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[ photo ] 玉藻公園

1:天守閣跡へ 2:お堀と披雲閣左:天守閣跡へ登る階段。


右:披雲閣。今でもお茶会等に使われることもあるとか。


3:庭 4:庭 5:内部から左:庭園。

右:どの照明器具もレトロで可愛かった!

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撮影日:2006年5月5日
デジカメ:OLYMPUS CAMEDIA C-3000 ZOOM / 元画像は1280 x 960 pixel
画像縮小ソフト:縮小専用
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[ photo ] 屋島

1:屋島寺にて 2:たぬきの石像左:屋島寺にて。

右:道に迷った弘法大師を、たぬきが屋島寺へ導いたそうな。
左右の石像とも、子たぬきも居ます♪


4:投げます! 3:瓦売り左:瓦の売り子さん。
この風景に向かって投げます!

右:写真中央やや下、海面上に不自然に写っている白い物体が瓦。


5:おでん 6:満開左:名物「いいだこ」おでん。
奥の白い練り物は「天ぷら」と呼ばれているらしい。

右:満開の八重桜


8:屋島壇ノ浦 7:ドライブウェイ左:屋島ドライブウェイ。
この道を登ってきました。

右:源平合戦が繰り広げられた屋島壇ノ浦。

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撮影日:2006年5月5日
デジカメ:OLYMPUS CAMEDIA C-3000 ZOOM / 元画像は1280 x 960 pixel
画像縮小ソフト:縮小専用

【5/5(fri)付】 高松3日目:お互いに良い時間を共有するため【今回の最終日】

ってコトで、本日も寿さんにご案内頂きまーす! 先ずは屋島へ♪
山の上まで登るので眺めが良いー! 5月の緑も本当に綺麗。

屋島寺散策。たぬきの石像は、子たぬきも一緒にいるのが可愛い。
んで、瓦投げてきたですよ。高台から、高松市街に向かって。
もー、相変わらずの絶景! そしてその絶景に吸い込まれていく瓦。爽快。

名物イイダコおでん。小さいイイダコが1串に2匹刺さっているのが可愛い。

芝桜管理犬!?壇ノ浦古戦場を眺めたり、芝桜で溢れる広場を散策したりして高松へ。
バスの時間直前まで、玉藻公園を案内して貰ってしまった。
本当に、ギリギリまでありがとうー!
綺麗な景色の中、直接お会いして沢山お話して、すごく楽しかったです!

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lunchってコトで、ココロに大充実の旅でありました!
穏やかな色彩が豊かで雄大な風景、美味しい食。何より出会えた人々♪

そう、「箸遣いはココロ遣い」。 一緒に居てすごく楽しかったのは、寿さんの暖かく且つ細やかな心遣いのおかげだろう。
作法の根本は、「相手に不快感を与えず、お互い良い時を共有する為」。
立振る舞いの美しさというのは、すっと自然で。それ故、ふとしたコトでも無ければ気付かないけれど、その"ふとしたトキ"に滲み出るものだなぁと。

本人には、「私、お嬢じゃないよー!」と快活に言われたコトがあるけれど。
真の「品の良さ」って、こういうコトなんだななんて感じた。

んで、私が寿さんとの出会いを「素敵な出会い」と感じるように。
私も相手に、「良い出会いだった」と感じて貰えるよう。『お互い良い時間を共有出来るよう』、ヒトとしての器を大きくしていきたい。

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ただいま~♪んで帰宅後。
夕食は「お土産に買うならコレお勧めだよー、地元の人も買うくらいだから」と教えてもらった、名店「山田屋」のうどん。茹で時間にびっくり。18分! 流石は本格讃岐うどん。あぁっやはりコシが全然違うー!

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玉藻公園写真ページ、uploadしました。
屋島写真ページ、uploadしました。

[ photo ] 直島、そして高松へ

見る角度が変わっていくと、島々の姿もどんどん変わる。
どの瞬間も風景に飽きるコトがない。
とりどりの穏やかな色彩に溢れた、瀬戸内の島での1日。
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3:花 2:海へ 左:護王神社へ向かう階段1:家プロジェクトのひとつ、護王神社へ向かう階段

中:護王神社を出ると、海!(携帯電話で撮影)

右:鮮やかな黄色


4:実をつける桜 5:街角で遭遇のにゃんこ左:青い実をたくさん付けた桜

右:直島の有名にゃんこ(!?)


7:島と海と夕日 6:鬼が島左:フェリーより撮影、鬼が島(携帯電話で撮影)

右:島と海と夕日


海から見た高松市街海上から見た高松市街(携帯電話で撮影)


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撮影日:2006年5月4日
デジカメ:OLYMPUS CAMEDIA C-3000 ZOOM / 元画像は1280 x 960 pixel
携帯電話:DoCoMo P506iC / UXGA 1200 x 1600
画像縮小ソフト:縮小専用

【5/4(thu)付】 高松2日目:旅は道連れ、世はお酒っ【後編】

直島にてで、その「空と接しない海」を渡ります! フェリーで1時間、直島まで。

フェリーが進み、見る角度が変わっていくと、島々の姿もどんどん変わる。
どの瞬間も風景に飽きるコトがない。もー大喜び! きゃいきゃい喜んでは写真を撮り撮り。
それに。フェリー上だと、運転して頂いているときよりゆっくりお話出来るのも嬉しい。

5:街角で遭遇のにゃんこ直島では、寿さんの従姉妹殿もご登場。車で案内下さるコトに。
寿さんと言い従姉妹殿と言い。モゥナンテオ礼ヲ言ッタラ良イノヤラ。

ってコトで「家プロジェクト」見てきましたーっ(屋内撮影不可のため写真は無し)。趣きある家屋とアートとの融合空間。
光、海。時の流れと、各々の流れの速さの差。神秘的空間。
不思議で懐かしく心落ち着く「角屋」は、何時間でも佇んで居られそう。

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7:島と海と夕日高松へ戻り、夕食は寿さんオススメのレストランバーにて。
レトロモダンな雰囲気も料理もワイングラスの質感も絶品。寿さんとの会話は言わずもがな。

で。ふと気付いた美しさ。寿さんの箸遣い、特にお箸の上げ下げ! あれほど"箸遣いの美しさ"が手肌に馴染んでいる方は初めて見た。
その美しさを匂わせないし、よもや押し付けなど決してしない。そう、"作法は場を楽しむために"。まさに「箸遣いは心遣い」なココロ。
私も、手順通りに上げ下げして遣っているつもりなものの……流石、茶道歴も長い方だなぁ。

そんなこんなで、ワインボトルを空けつつ時間を楽しむ。
んで、「明日はドコ回るの?」「実はまだ決めてないー」ってコトで。
明日もご案内頂けるお話に♪ わーい、ありがとう♪ よろしくですー!

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直島風景写真ページ、uploadしました。

【5/4(thu)付】 高松2日目:空と水平線がくっ付かない海 【前編】

本日はネット友:寿さんに初めてお会いする日。高松をご案内頂きますー、ありがとうございます♪
お互いの日記やBBSでの交流は、もぅ4年近くにもなるのか。
既知の仲でいて、実体的イメージが湧かない。どんな方なんだろう。私はどんな印象で捉えて頂けるんだろう。うわー、ドキドキ。でも、ワクワク!

車で迎えに来て頂いたのは朝10:00。イメージが繋がる瞬間。
どう言ったらイイのか分からないけれど。「ああ、やはりこの方が寿さんだ」という感じ。
「ふらりとミニ旅」前夜で書いた、『しっかりしていて、ほのぼのしていて、活発なイメージ』そのまま。
いやむしろ、想像していたよりももっと明るくて楽しくて活発な女性。

奥には屋島先ず向かうは展望台、そして"せとシーパレット"(海沿いの公園)。

もぅ。その光景に目を見開くばかり。

『小さな島(山)がぽこぽこ浮かぶ瀬戸内海』。よく耳にするフレーズ。
実際その光景を目の当たりにすると。想像していた光景とは比べ物にならない程の感動!

7:せとシーパレット島々の奥に、更に小島。その奥にも島。更にその奥にも。
ゆえに、「空と水平線が接するトコロが無い!!!」
手前の島ほど色彩豊かで、奥に行くほど青く霞んでいく。
島の形も一つ一つが個性的。
天気も良く、空も海も澄んだ深い青。

開放的で美しい風景! ココロが伸び伸びストレッチされる。

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ぶっかけ(冷)。美味しかったー!#「高松シーサイド」写真ページ、uploadしました。

[ photo ] 高松シーサイド

島々の奥に、更に小島。その奥にも島。更にその奥にも。
ゆえに。「空と水平線の接するトコロが無い海!!!」

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1:高松駅前2:駐車場のオブジェ左:高松駅前の風景。

右:駐車場で見掛けたオブジェ。


高松全景(展望台より撮影) 3:展望台より左:展望台から。中央辺りに玉藻公園。

右:展望台から。せとシーパレット全景。


5:噴水 6:スナメリ左:せとシーパレットの噴水。

右:寿さんトコの「おまけの一枚」に登場していた、すなめり君を発見!


8:防波堤から見た高松市街 7:せとシーパレット左:せとシーパレットから。
「空と水平線が付かない海!」

右:防波堤から観た高松市街。

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撮影日:2006年5月3日・4日
デジカメ:OLYMPUS CAMEDIA C-3000 ZOOM / 元画像は1280 x 960 pixel
画像縮小ソフト:縮小専用
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