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ぴりりと肌を刺す冬の空気。帰宅後はっっっ……☆

「はい、ではバー片付けて下さーい、センターレッスン(バー無しレッスン)に入りまーす。トウシューズ履く人は履きかえてねー。」

皆でぱたぱたと可動式バーを片付け、ストレッチしたりポワント組はポワント(トウシューズ)履いたり(#バレエシューズとトウシューズの違いはコチラを参照下さい)

その僅かな間にはやはり。ちょろちょろちょろりと、他メンバーさんとの会話も発生する訳で。
「こういう曲がレッスンで使われ出すと、『嗚呼、クリスマスだな』って思いますよねー!」
「せやなー、もぅルミナリエも組まれとったでー」

バーレッスンでは。チャイコフスキー:『くるみ割人形』より、『金平糖の踊り』のピアノアレンジ版も使用された訳ですよ。
『交響曲モノのほーが好き』なワタクシではありますが。やはり勿論、バレエ組曲もその『バレエレッスン用ピアノアレンジ』も好きっ。しかもホント、『くるみ割り人形』はココロ幸せになる曲で溢れていますよな。単純ながら、如何にも"Xmas☆"ってココロ浮かれてしまひます。聴いているだけでもココロ弾む☆
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えびちりま、んな訳で先日の居酒屋またたび亭。
アテは『洋風エビチリ / たっぷりレタスとマッシュルームのサラダ / 冷奴』。

エビチリ好きなのです……が。和・洋がメインな居酒屋またたび亭。実は豆板醤は常備品に非ズ。

ゆえに。ソースはトマト、ケチャップ、白ワイン、タバスコな洋風アレンジをしてみようかなと。
エビは、殻を剥き背ワタを除いて小麦粉を薄ーく塗しつけ、鷹の爪風味を引き出したオリーヴオイルでソテー。
うむ。想像した通りの"洋風ピリリなエビチリ"が完成致しやした。では乾杯☆
・~・~・~・~・~・~・~・~・
ひきんでもって先日の居酒屋またたび亭。
アテは『鮭とはんぺんのオーヴン焼、たっぷりきのこ添 / レタスとマッシュルームと貝割のサラダ』。

はんぺんは2cm角に。焼いて切り分けた鮭と共に山に盛っていき、オニオンスライス、ほうれん草、舞茸、マッシュルームやミニトマトを散らす。
とろけるチーズとパン粉をちょろりと載せたらオーヴンにgoっ。

寄りやはり寒ーい日の晩には特に特に嬉しいネ、口腔内をヤケドしそーな程はふはふ熱ーいオーヴン焼(と冷たーいびーr……)。
さ、さておきっ。こ、今宵も乾杯っ☆
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乾杯乾杯っ、お疲れ様ーっで今宵も乾杯っ☆

近所のスーパーその1では、酒ではポイントが溜らないと今頃知りましてぷちしょっく。
や、やはり。主食(キリンラガー)はスーパーその2で買うべしダナ……。
・~・~・~・以上、今回の前振り・~・~・~・

……そ。

……そうなんだよぉぉぉぉ。
ぐぁぁぁぁぁ、まーーーーーたネタが溜まってくるんだよぉぉぉぉっっっっ、載せたい写真がすーーーぐに溜まってくるんだよぉぉぉっっっ。

嗚呼ホント。5日も経ってくると書き上げたくなってくる。
ケド、載せたい写真はあってもネタが無かったり。 書きたいコトはあっても写真が無かったり。そのバランス。あ゛あ゛あ゛。
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ってな訳で。
"懐かしのちゃこ写真掲載日記"へのリンクなんぞ張りつつ、一先ずはアテ写真の放出ー☆
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ぽわれ先日の居酒屋またたび亭:その1。
アテは『スズキのポワレ / ハムとミニトマトとほうれん草のココット / マッシュルームとレタスのサラダ』。

ポワレには『きのこと大根の茎とミニトマトのソテー』をソースとして添える。
サラダの内訳は『レタス / ブラウンマッシュルーム / ホワイトマッシュルーム / オニオンスライス / 貝割』。
相変わらず『塩胡椒、レモン汁とオリーヴオイルのドレッシング』がお気に入り。

ではいざ乾杯☆
・~・~・~・~・~・~・~・~・
ひきんでもって、先日の居酒屋またたび亭:その2。
アテは『カニ身たっぷり出汁巻き玉子 / ヤゲン軟骨入、椎茸の鶏挽肉詰』。

カニ身はこの残りたる2/3をどどんと投入。三つ葉と長葱も刻み込んだ後、ふんわり焼き上げました。
出汁巻きの基本はコチラ。ホント絶品オススメレシピであります。

寄りでは、椎茸には紫蘇を添え、出汁巻には三つ葉及び胡瓜の塩揉サラダを添えましたら。

ではいざ、乾杯っ☆

嬉し美味しいヒトトキ☆

相変わらず天気予報に夢中なろて君と、クールなひまたん.「葉さーん、お借りしていた衣装ですー。ありがとうございましたー。」
「あ、わざわざすみませーん。」
先日、スタジオにて。

「コチラお礼ですー」「ぎゃっはぁぁぁぁっ、ありがとーございマス!!!」

……謝礼と致しまして。い、頂いてしまいました。缶ビールっwww

「そりゃ普通はお菓子にするんやけどー。相手は葉さんやし、やっぱコレかなと。」
「いや、もぅっ。嬉し過ぎです。ありがとーござひますっ。しかもワタシ、キリン派なんですよっ。ヱビスかキリン派っ。すんごく嬉しいっ」
「ちゃんとレジで確認しましたよー、"コレ、ビールですよね? 発泡酒じゃナイですよね?"って」
「発泡酒ドコロかコレ、プレミアムビールですよっ。普通のビールよりもお高いヤツっ。しかも500(ml缶)だし、500だし☆」
「そうー。小さいのを手に取りかけたんやけど。『アカンあかん、足らへん。葉さんには絶対足らへん』と思って」

……わ。わたし、どんだk(ry

さておいても。そのおココロ遣いに狂喜♪
ありがとですです、師範代っ☆
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ってな訳で居酒屋またたび亭っ。
アテは『椎茸の鶏挽肉詰(ヤゲン軟骨入) / カニ茶碗蒸 / サラダ』。
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茶碗蒸、寄り茶碗蒸は今回、具材少なし。カニ缶と椎茸と海苔。仕上げに三つ葉を散らすのみっ。
カニの美味しさを堪能すべし☆

椎茸は薄く削ぎ切りに。酒・醤油・味醂各少量で薄ーく煮付けて下味を付ける。
傍らで卵液を準備開始。←卵液準備完了後には椎茸の荒熱が取れる算段
卵1個、だし汁(卵1個よりやや少な目な量)、醤油と味醂(各、ほんのちょろり)を溶き合わせ、濾し器で濾す。
あとはカニ缶1/3、椎茸と合わせて器に流し込み、蒸し器(100均にて購入の蒸篭を利用)にgoっ。
・~・~・~・~・~・~・~・~・
蒸し上がりを待つ間に『椎茸の……』を調理。
タネの内訳は『微塵切りにしたヤゲン軟骨 / 鶏挽肉 / 長葱微塵切』。塩胡椒で調味、白胡麻も混ぜ込みました。
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引き"ニッポンプレミアムへはこーゆー葉評で無かったか"なそこの貴方。

やはり『葉だからビールにしよ』『そだそだ、相手は葉だから500ml缶だ』なおキモチが感涙モノではナイですか。
元々『美味しいコトは美味しい』なトコロ。その分がすんごく美味し嬉しかたヨ☆

ではいざ、乾杯っ☆

ワタシにしては珍しくも短め。しかもアテonly。

先日スーパーにてキムチの試食販売が行われていまして。えぇ、白菜キムチを試食させて貰ったらですね。すんんんごく美味しかったのでありますよ。複雑な深ーい辛み。
勿論そのままアテとしてぐびぐびもイきますが。
折角だし、アレ作ってみよ♪ ココで食して以来、『いつか作ってみよっと』と記憶に留まっていたモノ。
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kimuchinoってコトで11/23(祝)の居酒屋またたび亭。
アテは『キムチの冷製パスタ』。

先ずはパスタを茹で始める。
#パスタの種類としては、食材及び食し方のバランスを考慮した結果スパゲティーニを使用。

傍らで冷しゃぶを調理開始。ざくざくっと粗く切り分け、冷ましておく。
パスタが茹で上がったらざるに空け、麺がくっ付かないだけの極々微量の出汁醤油を垂らして絡めておく。

んで、ボウルに『荒く切り分けたキムチ / 冷しゃぶ』を投入。ざっくり合わせてお皿に盛る。
つりっと冷めたパスタを添え、白髪葱を載せて白胡麻を散らしたら。
ではいざ、頂きまーーーーす☆
・~・~・~・~・~・~・~・~・
これまだupって無いですよね?……参照としたパスタに比べ、パスタの量が少な過ぎ?

しつこくこの発言ですみませぬ……

 そ れ は 仕 様 で す っ て の 。 酒 呑 み 仕 様 。 

ちゃこひーま("メインはびあ"ってのが1st priority。2nd priorityとしてはカラダのラインの為でもあるんだよーーーと後付けフォローも入れてみるw)

箸休め(フォーク休め? ぐらす休め?)は『チーズの紫蘇巻 / エビとほうれん草のソテー / 胡瓜の塩揉』。

ではいざっ……乾杯っ☆

キターーー

ろてキたキた、来ましたヨ☆
10/21の舞台のDVDっ。丁度1ヵ月後にあたる11/21(wed)、手元に届きましたー。

ってコトで11/21(wed)は。ダンスチーム練習から帰宅し、シャワーを浴びたらちゃちゃっとアテを作って……ではいざ再生っ☆

ふむ、ナルホドね。
このイベント舞台のDVD;昨年版。葉、(当時)ダンス歴8年、『こんなにダンス撮影の巧い業者さんなんてソウソウ居ないぞ!?』と感嘆した程出来が良かったのでありますよ。
ダンス作品への造詣の深さ無くしてアレは撮れない。ダンス構成をしーーっかり理解して(見抜いて)、しかも各メンバーも写しつつも作品全体像がしっかり分かるとゆー感動作だったのです、……が。

アレレ。今年は、アングルの切替のセンスがちょいと落ちていませんか、業者殿。

いや勿論、充分良い出来ではあるのですよ。
ホントよくダンス舞台ってモノを分かっていて、しかも各メンバーに気配り下さっているのはよく分かる。80点っ☆
この業者さんだからこそ、惜しい。もっと巧い撮影及び編集技術を持っているはずなのに。

……ま、80点は80点な訳ですよ、偏差値で言えば70~71は行くだろうと(当社比ならぬ当葉比。まぁ勿論、見方も捉え方もヒトの数だけあるけれどね)。期待の分の落差が作用して『アレレ』に繋がってしまったダケ。

ってコトで。上記贅沢発言をホザきながらも安心して観ていられるのは流石この業者さん。
『踊り方、伝え方』をおべんきょしつつも、楽しみながらっ何度も観ておりマスw
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おべんとんなこんなで先日の仕出し編。『鯵のムニエル弁当』。

嗚呼ホント、昨晩の食材の使い回しw。
さておいて、副惣菜は『ほうれん草玉子海苔巻 / ミニトマトと玉葱微塵切、大根の茎と胡桃のツナマヨ和え』。
・~・~・~・~・~・~・~・~・
with DVDんで、11/21(wed)の居酒屋またたび亭。
アテは『鮭のムニエル、ざっくり軽い自家製:タルタルソース載せ / ミニトマトとコーンとキャベツとレタスのサラダ』。
そしてメインのアテはDVDっw。

卵を茹でる傍ら、鮭はムニエルに。
ツナ、水に晒しておいた玉葱微塵切、さっと茹でておいた大根の茎をボウルへ。そこへ茹で玉子を荒く切り分けて放り込み、軽く塩胡椒し微量のマヨを絞る。ざざっと合わせたら、『素材の味を活かした自家製ヘルシータルタルソース』の出来上がり。

ではいざ、いっただっきまーーーす♪(DVDを観ながら乾杯っ☆)

welcome back......!

『創作サラダ』っての。流行っているのでせうか?

『脳内カレンダー』なissueに引き続き。ココのトコ、『創作サラダ』の検索結果からウチ(fc2店)にいらっさる方がすぅぅぅぅんごく増えているのであります。
嗚呼マタ不思議ナ検索語デ。
ってかサラダって大抵、『コレとコレを取り合わせたら美味し楽しく仕上がりそう♪ んでもって個人的好みとしてはこの食材は絶対使いたい』等々と創作するモンでナイのかぃかぃかぃ?
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何か御用?さておいて。
えぇぇぇと。今晩、同じ幸せを享受なさっている同志の方々も多々いらっしゃるコトとお察し致しまする。

……来ると思ったぜぃ、発売日前夜には飲めると思っていたぜぃっ。

 琥 珀 ヱ ビ ス 様 っ ☆

まず、缶を手に取って、想ふ。
なんだか。ヱビスのレギュラー缶が『渋い金』から『ぺっかぺかな金☆』にマイナーチェンジしたやうに。
琥珀様も、『琥珀』ってよりは『赤茶色』なパッケージになりますたな……。

さておいても。

いや、流石ヱビス様(ヱビスの精神はヱビスの精神として、尊重し存続して下さるサッポロ様にも感謝☆な程)

ああ、この深ーく豊潤でありながら、しつこさは無いコレですよ。この喉に残る香り高い豊潤さですよ。琥珀の復活にココロからの喜びを☆
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引きま、そんな訳で。今晩の居酒屋またたび亭風景。
琥珀様をお迎えするアテは、『鯵のムニエル / サラダ / 春巻きハムチーズスティック / 茹で玉子のマヨ和えサラダ風、大根の葉入り』。

"春巻きスティック"は今回、琥珀様を迎えるべく思い付いて作ってみたモノ。
春巻きの皮を縦1/4に切り、両面に溶かしバターを薄ーく塗る。
とろけるチーズ、及びハム微塵切各少量を載せ、くるくるっと巻いたらホイルに載せて、オーヴンへgoっ☆

寄り『茹で玉子の(ry』は。ツナ、胡桃、微塵切して水に晒しておいたオニオン、さっと茹でた大根の茎に。ささっと塩胡椒してちょろりとマヨを絞り、茹で玉子を和えたモノ。

では。琥珀様にっ。再会の感動と共に……乾杯っ☆

オノレの、感性で。楽しんだモノ勝ちさっ。

「今年はもぅ飲みました?」「いえ、まだなんですよー」
自宅最寄のコンビニにて。お会計時、オーナーと交わした会話。

現物件に住み始めて4年程。どうやらワタクシやはり。もぅすっかりこのコンビニの常連らしひのですよ。えぇ、『ラガーのお客さん』として、ネ。夏場の一時期、キリンラガーの陳列領域が増えてビックリしたホドに、ネ……。

さておいて。
「今年もなかなかの出来らしいですよ。ほら、2年前に当たり年があったでしょう」「ああ、確かにアレは美味しかった!」「あれに匹敵するトカ」「え゛ぇぇっっ」

にゃんとむ……ともなれば。ね? とも、なれ、、ば。この葉っぱのコトですぜ?

買ーわない訳がないでしょー♪

ってコトで。買ってきちゃいました。ぼじょれーーー。

『嗚呼、まんまと乗せられやがって』ってか。そーりゃまんまと乗るさ、うわひゃひゃひゃ☆
『はぃはぃ、要は買う口実が欲しかったんでしょ? 後押しされて嬉しかったんでしょ?』 えぇえぇ、そうですよ。ビール(ヱビス、キリンラガー、プレミアムモルツ等)がダントツ1位☆な私ですが。次いできりっとやや辛口白ワインも好き、赤も(美味しいと感じるものは)好きっ。

ま、そんな訳で。
・~・~・~・~・~・~・~・~・
寄りい、行くでよ居酒屋またたび亭。稀有な稀有なcase:『ボジョレー編☆』。
アテは『ヘルシーピザ / ミニトマトのチーズ詰 / レタスとオニオン、レッドキドニーのサラダ』。

ピザは、相変わらず"春巻きの皮"をアレンジしたお手軽ヘルシー版
『トマトとほうれん草のピザ / しめじとブラウンマッシュルームとツナのピザ』であります。
どちらもケチャップ少量を敷き、玉葱スライスを散らす。塩胡椒してとろけるチーズもちょろり。

引きミニトマト4コは中身をくり抜き、大きさが合うやうに切り分けたベビーチーズを詰める。
んで、2コには紫蘇繊切りを。もう2コにはハム繊切りを散らす。貝割を添え、余ったベビーチーズや紫蘇、ハム等も散らす。

それでも余ったチーズやハムの繊切りはサラダに載せちゃえ☆
んでは乾杯っ、ぴゃっらー、ぴゃららったったぴゃーらーらーら♪(←ジュゼッペ・ヴェルディのオペラ『椿姫』より、乾杯の歌。だっての。誰が何と言おーが、ソウナンダッテバ、ホントにっ!)

ってコトで突然ですが。

『劇団四季のオペラ座の怪人は凄かった!!!』。

四季はもーーー。一体何年振りだ!? 最後に観たのって、高校か大学生の頃カモ。
まず、感じ入ったコト。
『うわ凄い。客入れ時、緞帳降ろしていない!!!』思わず設備を喰い入るやうに観察しまくる。

……で思い出す。
そか、ダンスでは緞帳が下りているけれど。お芝居では下りていないコトも多かったナ。嗚呼本当に本当にお芝居は久しぶりなんだなワタシ。

さておいて。
いやホント。圧倒されました。

四季はやはり、演劇に忠実で演劇を大切にしていると言った感。

出だし。静寂の中、聞き耳を立てていないと聞き取れないほどの小さい声で始まり。そしていきなり大音響が響くあの演出。あああ、まんまと引っかかった、客席の息遣いを計算されていた。素敵じゃないか……☆ ニヤリ。

以降ぐいっぐい引き込まれる。

直近で言えば、過去に観に行ったプロ舞台は、『宝塚雪組:エリザベート』

発声方法から全く違う。台詞でも、歌い方でも。
そして、あの大道具の使い方!!! 大胆な使い方も、細かでいて目を見張る使い方も圧巻!
あの小さな空間を、演出次第でこんなにも広大な空間にも変えられるのかと。ホント、ドコまでもドコまでも降りていく。と思ったら、遥か遠くからどんどん近寄ってくる。
『客席から観た舞台』だったのが、ほんの一瞬で『緞帳が下りた直後の"出演側"』からの風景に切り替わる。鮮やか!
んでもって、芝居も勿論、バレエ!(いや、ソレも芝居の一部と言われてしまえばそれまでダケド……) バレエとんでもなく美しかった!

総合して、個人的所感。
四季は、『芝居の芸術性』を追及し提供しているといった感。根幹はシェイクスピアに繋がるのだろうな。客席の『息』を引き込む、芸術性へのそのストイックな美しさ。
ヅカは『エンタテインメント』。客に楽しく輝く時間を提供するのが根幹と感じた。
んで勿論、どちらも歌もダンスも芝居も演出も見事でありますよ極めていますよ。但し、根幹と方向性は全く違う。(あ゛。ワタクシ個人はどちらもどちらのスタンスも好きなのです。今後も、四季もヅカも、観続けていくコトが出来たらイイなと思っておりマス☆)
・~・~・~・~・~・~・~・~・
北海道フェアあれれ今回こそ『うわ短過ぎかも』って思ったのに。気付けばまたこんなに長くなっている……。

では、さておいて。(皆様お待ち兼ね?)
大阪四季劇場まで出掛けた訳ですよ。ワタクシ神戸市外に出るコトってすんんんごく稀なコトなのですよ。
ってコトで。ほらほら折角梅田まで来ているのだから、さぁ。行こ行こ☆

キリンシティ2 キリンシティ1ってな訳でオチは相変わらず酒w
ダンス友を引き連れて、キリンシティ梅田ヨドバシ店にて。舞台感想で盛り上がりつつぐいぐい飲み捲りー☆

いやはや、アート三昧、深く美味しい酒三昧な素敵な1日でありました♪

深く重厚でいながら、しつこさは一切無い。深く抗えぬ魅力を湛えた、琥珀色の……

・~・~・~・以下、メルマガより引用・~・~・~・
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【YEBISUプレミアム通信】   2007年11月16日号
YEBISUプレミアムクラブ会員限定のとっておきの情報をごお届けします。
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葉っぱ(仮名)様 (leaves◆☆αД@♪∵☆.jp←伏字アドレス)

秋風も冷たくなり、冬の到来を感じるこの頃です。
皆さまはいかがお過ごしでしょうか?
厳選のクリスタル麦芽を配合した今しか飲めない特別なヱビス。
琥珀色の深みのある味わいの琥珀ヱビスが今年も11月21日(水)限定醸造で誕生します。

大人しめなひまろーて・~・~・~・引用終わり・~・~・~・

き……。き……

キターーーー(゚∀゚)ーーーーーー


 1 1 / 2 1 (w e d ) 。
彼が。彼が彼が、待望の彼がっ。とうとう、期間限定で復活を果たします☆☆☆
http://www.yebisubar.jp/kohaku/index.html

こらぁぁぁぁっっっ!!!(ああホント、大福餅さん、ごめんなさい……) 祝 : 琥 珀 様 復 活 ☆ ☆ ☆ 
#念の為、注 : 一応、メルマガでは『メルマガ会員限定情報』なんておっさっているけれど。既にプレスリリース済だった訳ですし(それにどうやら、CMも流れ出しているの?←TV疎いのです)。ま、そんな訳で問題なんぞ一切無ひっ。

どどどどうかヱビス様(→サッポロ様)。秋冬限定でイイから、今後も。販売し続けて下さひまし。
もし例えソレが販売戦略だとしても……『今しか飲めない』なんで言わないでぇぇぇっっっまた期間限定でイイから販売して、ね、ね、ねっっっ
(↑思いっきり鴨ですなワタクシ。えぇもぅ、葱ドコロか豆腐も水菜も椎茸も出汁背負ってでも懇願しますぜっ)
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(♪キッチュ) ♪彼女は知ってた (♪キッチュ) ♪美貌が衰えると (♪キッチュ) ♪権力が失せることを!(←ソレはキッシュならぬキッチュだ;『キッチュ』ミュージカル『エリザベート』より) そんな本日の居酒屋またたび亭。
アテは『ほうれん草とベーコンと玉葱のキッシュ、初冬版』。

いや、何が初冬版かって。『生の秋鮭とたっぷりキノコをも混ぜ込む』ってダケなのですが。

しかも『琥珀様々に狂喜☆』な文章が長くなってしまったので、作り方は"レシピざざっと書き"で良ければコチラ、で無ければ検索エンジン等ご利用下さいネ状態デス……。

"秋版じゃねーか"と言われりゃそりゃ仕方無ひケド、さー。んでもホラ、キッシュってなんか冬っぽく無いですか無ひデスか無いですかっ?

えぇい、もー、勝手にヒトリでぐだぐだ言ふのヤめて。さぁ、琥珀様復活に、か、乾杯っ☆

そか。そうだわ。ふと気が付いタ。

超:low costスープ密閉可能な小袋に、顆粒出汁の素及び乾燥ワカメ各少量を放り込む。と。

……コレとマグカップとお湯があれば。
オフィスランチ(またたび亭仕出し編)に、いとも簡単にワカメスープを添えられるではナイか♪

いやー。市販の『カップワカメスープ』やら『カップもずくスープ』やら。
確かに凄く凄く手軽☆ダケド。たまに『買おぅかなぁ』な日もあったけれど。んでもどーーしても割高感が拭い切れず、購入に至るコトは滅多に無かった訳です、が(←『コレって要は、ほぼ紙カップ代と人件費だナ』と考えちゃうと、地球及びワタクシの財布へのエコ的にナカナカ、ねぃ……w)

よっしゃーーーコレだっ☆
low costの上、ちまちまっと詰めていたらなんだか楽しくなってきちゃったしw
ゴマも入れてみよっと。あ、鷹の爪入りとかも良さそう。コンソメスープも持参出来るぞぃ☆ 好みのアレンジ、色々試してみよーーーっと♪
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すぱいしーりんごにこみさておいて先日の居酒屋またたび亭。
アテは……ど、どぅ命名すべきか? えーとっ『鶏モモ肉、スパイシー林檎煮込み』っ。

フルーツとは珍しい、でせふ? 実はココの影響。いや、余りに美味しそうだったカラ。
さておいて、林檎をスリスリ摩り下ろす。
んで鶏モモ肉にぷすぷすとフォークを突き立てて穴を空け、塩胡椒を揉み込んで林檎液へ。
更にその上から林檎をスリスリ。

え……えぇぇぃ、このままじゃ深ーくだけど甘ーく仕上がるのは目に見えているっっ。
ドコかにアクセントを入れねばっ(注:勿論『酒呑み仕様な』アクセントを、の意)

ゆえに、黒胡椒をもうちょいしっかり目に挽き回す。更に七味もぱぱっと。んでそれを、全体に馴染ませるやう合わせる。しばし放置(の間に食器を洗う)

したら。基本の焼き方はコチラ。先ずは皮目をカリッと焼く。
んで裏返したら。漬け込みに使った林檎摩り下ろし、別のフライパンで飴色になるまでソテーしておいたオニオンスライスも投入。じっくり煮込む……うちにもぅちょいスパイスが欲しくなり、ガラムマサラ少量をも振ってしまった(余り振りすぎると只のカレー味になってしまうので、量には留意されたし)

たーーーーっぷりのレタスを添え、玉葱スライス、レッドキドニー、コーン、ブラウンマッシュルームスライスを散らして。ではいざ、頂きまーすっ乾杯っ☆
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ひまろーて……じんっわり深ーく。甘味もあるけれど、『甘い』と認識し切る前にピリッと辛味が刺すのがまた良しっ。びば:酒呑み嗜好、及び急遽『酒呑み仕様』に路線を修正し切ったワタクシの 酒 好 き っ ぷ り w(酒好きとしては、この路線変更は『修正』に相成ってしまふのデス……)

で、ではいざっ。乾杯っ♪

嗚呼ホント。相変わらず酒呑み仕様な日々。

ろての背中街角にて。
『ビア』という文字列が目に入り、反射的に振り返ったら。

……サウジアラビア、だっタ☆

……嗚呼……。
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さておいても、ホントまたまた写真が堪ってくる。一旦放出しまーす。
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生姜煮先日の居酒屋またたび亭。
アテは『秋刀魚の生姜煮、シークヮーサー風味』。

薄口醤油が切れそう故、ついつい濃口醤油で作ってしまっタ。案の定仕上がりが黒い黒い。

ま、んでも。味自体は、見た目よりはずっとあっさりさっぱり仕上がりやした。びば:柑橘類。
きのこ類は相変わらず、一度空炒りの後フライパンに投入。味の吸着を向上させるためであります。嗚呼っビールが進むっでは乾杯っ。
・~・~・~・~・~・~・~・~・
えびぱすたんで、ダンスレッスン後な居酒屋またたび亭。
アテは『エビとほうれん草のクリームパスタ』。

あ゛。エビが安い。
いずれは芝エビでコチラを作りたひと思ってきたケレド。えぇい、エビで作ってみちゃおっと。
ってな訳で。葉流アレンジで、いきまーす。

エビは殻を剥いて背ワタを除き、軽く塩胡椒。
殻はカリッカリにバターソテーし、ミキサーへ。細かーく滑らかになるまでがががががっと。

エビ身もバターソテー。エビ殻及びざく切りトマト(種は除くべし)を投入し、白ワインでフランベ
んでほうれん草と牛乳も放り込む。塩胡椒等で調味したら、アルデンテ1歩手前まで茹でたパスタ(今回もスパゲティを使用)を放り込み、ざざっと合わせて完成っ。

や、やはり、恩田師匠版には敵いませぬけれど、ね。
エビも切り分けるべきだったナ。それにワタクシの場合、相変わらず『麺は少なめの酒呑み仕様』でありますがw。
まぁそれでも美味しかったでありますよ。
いずれは芝エビで再tryするぜぃ♪と決意を新たにしつつ。
そしてミスカンサスが妙な方向を向き始めたと気付いたゆえにまたまた補修しつつ。ではいざ、いっただっきまーす、乾杯☆

いよいよ本日より。

お花レッスン受講再開ーーー♪

先生が産休に入ったのが6月だから……5ヶ月ぶりのレッスンかぁ(ご存知の方も多いやうに、レッスン休止中も独力で花を挿したり組んだりプレゼントしたりしていたけれどねぃ)
・~・~・~・~・~・~・~・~・
その1ってコトで。久々に行きます、本日のアレンジ。『フリーセンデス(Fliessendes)』。

Fliessenはドイツ語で「流れる」という意味らしい。その名詞形が"Fliessendes"。
茎の曲線を活かし、下へ流れ落ちるやうに、且ふんわりと自然に(高さ約45cm)。

花材:デンファレ(ジャックハワイ) / ブルーレースフラワー / スカビオサ / アルビフローラ / マトリカリア / アルケミラモリス / ミスカンサス / ハツユキカズラ

その2ま、そゆ訳でですね。
今回より、アトリエ内に先生の娘さんがいらっしゃる状態でのレッスン開始なのであります☆
静かに音楽が流れ、しかも赤ちゃんの立てる寝息が響く中でお花を挿している訳ですよ、もーーー滅茶苦茶ココロ癒される空間でありました♪
先生が別の生徒さんの指導に入った際に、赤ちゃんが泣き出してしまひ。
『はいはい、どーしたですかー?』なんて赤ちゃんと遊べたりして。
ホント、尚の事レッスンが楽しくなってしまったであります☆
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では。そんな本日の居酒屋またたび亭風景。
やはり煮込みモノは一晩寝かせると格段に美味しくなる……☆ってな訳で。
アテは『ハッシュドビーフ風、きのこたっぷり赤ワイン煮込み / マッシュポテト』。

じゃがいもを茹でる傍ら、こちらで作った赤ワイン煮込みを暖め直して味を更に深く纏める。
じゃがが茹で上がったら熱いうちに潰し、微量の塩胡椒とバター、牛乳を投入。滑らかになるまで潰し練り合わせる。

今回それを、遊びゴコロで猫型に纏めてみまシタ☆(ヒゲは茹でいんげん、お目々は黒胡椒の粒)
・~・~・~・~・~・~・~・~・
……で。折角挿したその花はドコ行った、なんで写ってナイの!?ってか。
う。うん。ワタシも写し込みたかったヨ。

えぇと。背の高い、細長いアレンジでせう?
『アレンジ持ち帰り用紙袋』では不安定だろうってコトで。いっそのコト、直接手に持って帰宅しようという結論に。

にゃんこマッシュポテト、ハッシュドビーフ風赤ワイン煮込み……帰宅してびっくり。

 デ ン フ ァ レ が 1 本 足 り な い っ っ っ 。

ししししかも、アレンジの印象を形成する上で、主要位置のデンファレっ。
ぐぁぁぁぁ、相変わらずの早足でざかざか歩いているうちに1本落としたな!?

ってコトで。アレンジは現在、鋭意補修中。
えぇぇぇい、ともあれ幸せレッスンに、乾杯っ☆

さぁ、全ての酒好きさん(特にbeer lovers, 次いでwine lovers)に捧ぐっ

んな訳で。ダンス漬長文日記に引き続きまして。

いつものちょーしな居酒屋またたび亭日誌、行きまーす。
覚悟は良いか、うふうふふ。
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グラタン、アップ先ずは先日の居酒屋またたび亭風景。
アテは『秋鮭と豆腐のグラタン』。

『色彩として赤を添える』という発想で言えば、トマトだけじゃなく鮭もアリかもってのが着想由来。
塩胡椒した秋鮭スライスと豆腐スライスとを交互に重ねていき、ホワイトソースをかける。
グラタン、引き舞茸、オニオンスライス、ほうれん草を散らし、軽く塩胡椒。
パン粉も散らしてトコロドコロに微量のバターを落としたら。160℃のオーヴンにgoっ。

優しく深い味わいの秋鮭にふんわり豆腐が絡んで合う合う。
それを絶妙に纏める塩と舞茸とホワイトソース。
いやはや、我ながらナカナカの絶品であったよ。ではいざ乾杯っ。
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で、そう。ご覚悟頂きたいのはココから先なのです。
えぇと先ずは作り方ざざっと解説から。

牛薄切り肉、オニオンスライスをバターソテー。
ある程度火が通ったら赤ワインでフランベする。
更に赤ワインを足し、スライスしたブラウンマッシュ、及びしめじも投入。しばし煮込んだら、塩胡椒、ケチャップ、ソースやガラムマサラやら醤油やらでお好みの味に調味されたし。

赤ワイン煮込みではそれに。
付け合せとして少量のパスタ(今回はスパゲティを使用)を添え、ホワイトソース少量も添えたら。

『きのこたっぷり、ハッシュドビーフ風赤ワイン煮込み』の出来上がりー♪
レタスとブラウンマッシュルームのサラダを添えました、ら。

……本日11/7(wed)。
会社規定に因りお休みなのです。

ニヤリ。

ではいざ。居酒屋またたび亭、平日、昼の部! 久々に開催致しまーーーす☆
現在時刻11/7(wed) 12:05。いっただっきまーーーす、乾杯っ☆

【11/4(sun)付:後半】ってコトで。行って参りました、ダンス友出演の発表会。

【前編】より続く

今回は『バレエとジャズの融合』がテーマらしひ。
第1部前半がバレエ(キッズバレエ)、後半がジャズ(大人及びちびっこ)。
第2部が『白鳥の湖』ハイライト、全3幕(キッズがメイン)。

……なの、です、が。
パンフレットの『白鳥の湖』あらすじを読んでいると、え、あ、あれれ!?
第2幕は、「悲嘆にくれる王妃を慰める為の舞踏会」!? あれ、ドコ行った、ジークフリートっ。
(参照:『白鳥の湖』あらすじ、wikipedia版 / Chacottによる漫画&解説文版)

ココで配役一覧を隈なく確認。して、呆然。

じ……
…… ジ ー ク フ リ ー ト が 居 な い っ 。

そ、そか。
男性ダンサーって余りイナイもんな。しかも『王子』を務められるやうな実力を備えた男性バレエダンサーとなると、プロに頼らざるを得ないコトが多いだろし。


それにしても。
お、王子不在とは。随分大胆な潤色デスナ……。

だがしかしっ。観ながら感じた。潤色版として、コレはコレでありっ。

王妃(チーム主宰らしひ)の演技の巧さも相まって……実は2幕の最後でボロ泣きw
ひどいよーひどいよー、ロットバルトひど過ぎるよーーー。王妃が可哀想だよーーー。
いやまさか、ストーリーに泣かされるとは思いもしなカッタw

ってな訳で。
第3幕でロットバルトに果敢に立ち向かうのは……なんとオデット! オデットに引き続き、ロットバルトに戦いを挑む白鳥たち!
いやー、強く美しかったであります。時代まで感じてしまった興味深い設定でありやした。
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まぁそんな今回のオドロキはさておいて。

良かったでありますよ。『融合』。
第1部ではバレエはバレエとして、ジャズはジャズとして楽しみ。
んで第2部『白鳥の湖』では。なんと劇中劇のヒトツをジャズのキッズが担当。更に、ロットバルトの手下としてジャズのキッズが再登場!
音楽は勿論チャイコフスキーのオリジナル。んでも、振付はジャズ。
あ、こういうアプローチも楽しい!とココロ躍りました。

そうそう、んで、話が前後しちまいましたが。肝心の友人出演のジャズのほう。
いや、構成が凝っていて楽しかったであります。

乾杯っしょーじきなトコ。振りは友人本人の言うやうに、単調。
けれど、構成展開が楽しくてしかもそれをしっかり踊り込んでいるので、なかなかに見応えアリ。
片道1時間ちょいかけてでも、見に行く価値は十二分(『じゅうにぶん』。『じゅうにふん』ぢゃナイよ)にアリでした☆ やはり舞台は『立つ』だけでなく。『鑑賞する』のもすごく勉強になるし、もーどちらももぅっ。ソレより何より、楽しひっ♪
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ってな訳で。出演者を囲んで、お疲れ様な乾杯っ(嗚呼結局コノ〆か……)。

【11/4(sun)付:前半】はんどめいど ぎふと あそーとめんと

はひ、皆様。
葉っぱが似合わなーーーいコト始めますぜ。
始めに断っておきますが、オチはナイよ。
『葉っぱのコトだからココら辺でどんでん返しが』なんて期待されたとしても、オチは一切ナイからねー?
ココロの準備は宜しいでせうか?

ではいざ。

ボウルに卵1コを割りほぐし、空気を含ませるやう泡立て器でよーく泡立てる。途中、砂糖40gを3回に分けて投入。
んで、小麦粉30gをふるい器でふるいつつ投入。ふんわり切るやうに混ぜ合わせる。
更に溶かしバター20gも投入。これまたふんわり切るやうにさっくり混ぜたら、薄くバターを塗ったマフィン型に適量流し込み、160℃に熱したオーヴンにgoっ。

演奏:ろて35分程経ちましたら。
ざっくり素朴なカップケーキの出来上がりー☆

……そか。
焼成前やら、オーヴンから取り出した直後の焼き立て写真やら。
そゆのも撮るべしか。美味しさ伝わる写真を撮るには。今頃気付いタ☆(この際もそうだわ)
何より今回、ラッピング前の写真を撮っておくべきダッタナ。

……嗚呼、如何にお菓子写真を撮り慣れていないのかがよく判ル。
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作成途中ま、さておいて翌朝(11/4)。
うはー、もぅ時間が無いっっっ。

ざくざくざくっとお花を組んで(下準備~ラッピングまでの所要時間、僅か15分←言い訳)、思ったよりふんわり纏められなかった分はラッピングでカヴァーしてw。
あああもぅ時間が無いっ。
アソートメントミニ花束とカップケーキを籠に詰めたら、ギフトセットの完成っ。

ではいざ。手作り楽屋見舞いを持ちまして。
行ってきまーす!
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【後編】へ続く

またたび亭ニューフェイス。思わぬV.I.P.のご紹介!!!

居酒屋またたび亭に。とんでもないV.I.P.がご来賓なさったのは、1週間前のコト。

組み上げる余裕の取れぬ日々が続いてしまひましたが。
とうとう本日。
必死こいて組み立てました。
 
クラビノーバ様……クラビノーバ様ーーー!!!

あああ、長年憧れ続けてきた電子ピアノ、しかも88鍵!!!

音程は既に確認完了。完璧な上に、あのキータッチの重たさ!
もぅ、感動する程にほぼピアノそのもの。ココロから懐かしく嬉しく感じました。

『アコースティックピアノを買うことになり、今まで愛用してきたクラビノーバを手放せねばならなくなりました。葉っぱさん以前、電子ピアノが欲しかったことがあったとおっしゃっていたので……』と。
しかも、『私としてはまず葉っぱさんに聞いてみたかった』とまで。

本当に本当に、ありがとうございます、大福餅さん!!!
しかも。大福餅さんの日記から引用させて頂きますに。
『今は亡き祖母が私(←大福餅さん)が社会人になった時、ピアノの替わりに楽しみなさいね、と買ってくれたクラビノーバ』なので、せう!?

丁寧に丁寧に梱包されたその姿からも、このクラビノーバへの大福餅さんの想いが伝わり捲りで。
そんな、思いの沢山詰まったお品を。ワタクシへと譲ってくださったこと。ココロから感謝致します……!
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白菜の浅漬けではそんな本日の居酒屋またたび亭。
アテはまたまた『豆腐グラタン』、但し『フィードバック版』☆

恩田師匠にご参照頂いた際。
『そかーーー、トマトをも合わせるってのが流石!!!』と感動した訳ですよ。

豆腐グラタン、フォードバック版ってコトで今回ワタクシも、『トマトをスライスして、豆腐をスライスして重ねてトマトをスライスして重ねて豆f……(ry』にしてみますた。
自家製ホワイトソースと玉葱スライス、ほうれん草、ツナ、とろけるチーズ少量を載せ。塩胡椒してパン粉を降ったら。熱しておいたオーヴンにgo!

付け合せは『白菜の浅漬け』(市販品;写真2)。
いや、前々から気になっていたのさ。あれだけどどんと入っていて(キリンラガー500ml缶との大きさ比較で推察ぷりーず)あっさり美味しそうで、それで200円て!

うふうふ、買ったのは正解であったヨ(にやり。
では、感謝の念と共に。乾杯!!!

のぅヴぇんばーーー

すっかり秋も深まって肌寒いくらいで。ワタクシ早くももぅ薄手のコートを着ているくらいで。
あああ、チャイコフスキーの合う季節、今年も巡ってきましたのぅ♪

まぁ年がら年中聴いているんだけどね。チャイコに限らず、ロマン派音楽を中心に年がら年中。
んでも秋~冬は特に特にチャイコの合う季節だなぁと。
わーいわーい、ピアノコンチェルトー、ヴァイオリンコンチェルトー、交響曲第6ばーん、4ばーん、5ばーん。嗚呼、1番もイイなピアノ小品集『四季』のCDも引っ張り出して来よっと。

……。踊ってます。バレエもしています。ああ、音楽も好きですよー、チャイコフスキーが一番好きです!……と重なると大抵、『ああ、白鳥の湖とかね』と返ってくるコト多しですが。
勿論好きですよ大好きですよ、白鳥の湖もくるみ割人形も眠れる森の美女も。
んでも実は、交響曲モノのほーがずっとずっと好き

嗚呼なんだか書きながら。『キリンさんが好きです、でも、ぞ……(ry』なCMを思い出し。

『私の場合、"キリンさんが好きです、でもヱビスさんのほーg(ry……"に、なるんだろ、なぁぁ……』なんて思ってしまった……。

て……。てへ☆
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きのこパスタさぁ気を取り直して(?)先日の居酒屋またたび亭風景。
アテは『きのこたっぷりパスタ / キャベツとレッドキドニーとパプリカのサラダ』。

夜にパスタ、しかも"with びあ"は健康上も美容上も良くないってか。うん、ワタシも思う。ココロのソコから同意!!!

ゆえにコレ、ウラを明かしますと。
ぱっと見パスタに見える部分の半分は、実はえのき茸なのデスw 寧ろ『きのこソテー』状態。

たーーーっぷりきのこ(今回はえのき、しめじ、舞茸を使用)のバターソテーに、アルデンテ一歩手前まで茹でたスパゲティ少量を合わせる。塩胡椒・醤油等、お好みに調味したら。
ヘルシーきのこパスタの出来上がりー、キャベツの上に盛ったらではいざ乾杯っ☆
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おべんと翌日の居酒屋またたび亭:仕出し編。『パスタ弁当』w。

朝っぱらから撮影する余裕、久々に取れたぁぁ。
さておき副惣菜は、『トマトとレッドキドニーのサラダ / ほうれん草玉子海苔巻 / カラフル・スクランブルエッグ / エビしゅうまい(冷凍食品が安かったので買ってみた)』。
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煮玉子☆んで、今晩の居酒屋またたび亭。
アテは『水菜と厚揚げの煮浸、自家製煮玉子添っ☆』。

あああ完全に『飲むぞ!』な気合満載な食卓だ……。
さておいて。煮玉子の作り方はコチラを参照ぷりーず。ホント激ウマです。オススメ!!!

付け合せは『野沢菜シラス / レッドキドニー / 梅干』。
んで、煮浸には胡麻と鰹節を降ったら。

……ではいざ、乾杯っ☆