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[白菜尽くしnight♪] 鱈とポテトの白菜包み ∼ 自家製タルタルソース添え ∼

 Tuesday, 26th Nov。 
 ひーーー。残業っ。んでも、ちょこっとの残業で済んだ。
 ……けどっ。レッスンに遅れちゃうかもーーー。

 電車に揺られること1時間半。レッスン開始時刻ギリギリにスタジオに駆け込む。「おはようございまーすっ」
 
 仕事のあれこれや疲れも、翌日の業務(*ハードになること確定)を思ってのワサワサした気持ちも。
 ガラス張りのスタジオでバーに手を添え、プリエやルルヴェやタンデュ、ロン・ド・ジャンプやグラン・バトマン等のバレエ・レッスンを始めるや、すうっと潮を引くように心静かに。

 頭を占めるは、ダンス芸術表現の追及、唯それのみ。シェア率100%。
 その集中の心地良さ。
 心のリセットにもなるのが有難い。

 ダンスそのものに、ダンスに集中できる全ての要因に、感謝。

 さぁて、バレエ・テクニックの磨き込みと基礎練習の後は、ガンガン踊り狂いますよっと♪
 本日は小粋で小洒落た、激しく速くカッコ良いナンバー。
 踊りに踊って決めてレッスン終了。本日もありがとうございました♪

---------------------------
 そんなこの日の居酒屋またたび亭。
 上述のように葉っぱは会社からスタジオへ直行。踊って踊って、帰宅は22:30。
 この日お仕事お休みだった夫が、夕食を準備してくれていました。いつもありがとうっ☆

 アテは「鱈とポテトの白菜包み ~自家製タルタルソース添え~」。夫作。

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料理:夫、スタイリング:夫

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・白菜のサラダ :夫作

 アップ写真、撮り忘れーーーっ。

 生の白菜のシンプルなサラダ。
 モニター品として頂いた玉葱ドレッシングで頂きます。美味っ。

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・ピンチョス :夫作

 薄くスライスしたポーク(SPAM)に白菜の芯を載せ、大葉で包んで留めるべし。

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 ポーク(SPAM)の脂と、シャキシャキの白菜が良~く合う!
 大葉がすっきり爽やかに香って……うをを美味しっ。

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・鱈とポテトの白菜包み ~自家製タルタルソース添え~ :夫作
 
 マッシュポテトを作る。

 には塩、胡椒。ガーリック・オイルをちょっと振り、バターを熱したフライパンで両面焼く。

 鱈を別皿に取ったら、旨みの残るそのフライパンに白ワインとバターを投下。塩で調味。
 火を止めたら大葉の繊切りを加え和える。これで大葉のバターソースの完成。 

 茹でた白菜で鱈とマッシュポテトを巻き、切る。

 舞茸とエリンギはガーリック・ソテー。味付けは軽く塩で。
 タルタルソースとして、茹で玉子、マヨネーズ、刻んだピクルス、パセリ微塵切り、塩、胡椒を合わせる。

 お皿にタルタルソースを敷き、白菜包みを載せる。ソテーしたきのこを添え、大葉のバターソースをかけて出来上がり♪  

PB260628_s.jpg
柿の葉寿司みたいな写真になった^^;;;

 鱈のシンプルな旨みに、マッシュポテトの滑らかさがマッチ♪ とろーりシャクシャクの白菜も美味。きのこも香ばしい~~~♪

 ときどきタルタルソースで風味の変化も愉しみつつ、頂きまーす☆

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・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
 ではいざ……

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 ではいざ、乾杯っ☆


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ぶっかけうどんのポーチ・ド・エッグのっけ ∼ たっぷり大根おろしで ∼

 さてさて、Sunday, 24th Nov。
 作りますよっと、休日ブランチ☆

 寿さん(ことぶきさん)に頂いたおうどん。
 今回はあの名店:「山田家」のうどんを頂きますっ。

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 どうやって食べようかなー。葱と生姜で、ぶっかけも良いなー♪
 それなら、やはり……(にやり)

 夫:「おはよ。何やってるのー」
 葉:「おはよー。温泉玉子作ろうと思って」
 夫:「ポーチ・ド・エッグで良ければ、簡単な作り方あるよー」

 ってな訳で。卵は夫に任せますですよ。

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・ポーチ・ド・エッグ :夫作

 ミニ・ココットにお水を少量。
 卵を割り入れ、更にお水を少量。水で卵が包まれるように。
 ふんわりラップをかけたら、レンジで50秒~1分ほど。白身がぷるぷるに固まればokっ。

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画像への落書き by 夫

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・ぶっかけうどんのポーチ・ド・エッグのっけ ~たっぷり大根おろしで~ :夫婦で調理

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調理:恩田 & 葉っぱ、スタイリング:葉っぱ

 うどんを茹でる傍らで具材の準備。生姜を下ろし、大根を下ろし、大葉は繊切り。葱は小口切りに。
 うどんが茹であがったらザルに空け、ぎゅっぎゅっぎゅっと揉み洗い。
 きゅっと締まったら器に盛り、付属のタレを回しかける。具材を載せて出来上がり☆

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 恩田 & 葉っぱ「頂きまーす…… 美 味 し い っ っ っ ☆」

 口当たりも滑らかな、やや細めの麺。程良いコシも幸せ。
 つるつると進む進む~♪

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 さぁ、卵loverな皆様。お待たせ致しましたっ。

 途中、ポーチ・ド・エッグも割って……♪

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 ではいざ、乾杯っ☆

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アラビアータと柿の種

 この記事の公開日たる、11/28(thu)。な、なんと……

  今 年 も 残 り 5 週 間 を 切 り ま し た  … … !!!

 早いなぁ。今年もあっと言う間に過ぎるなぁぁ。
 ラスト・スパート。仕事も忙しくなりつつあるけれど、年末年始を心の支えに走り抜けなくてはっ。

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 さて、Friday, 22nd Novのこと。
 葉は20:00頃、会社より帰宅。

 「今日こそー!私が作るーっ」「僕が作るっ」
 「私も作りたいっ」「僕が作るのっ」

 ……このバトル、幾度となく繰り広げてきたけれど。9割方勝てないのぅぅ。また負けた……orz
 ありがとう、今日も作って頂くことに致します、よろしくお願いします~。

 アテは「ペンネ・アラビアータ」。夫作。

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料理:夫、スタイリング:葉っぱ
・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・ペンネ・アラビアータ :夫作

 モニター当選でどどーんとパスタを頂いて以来、夫のパスタ熱が再燃。
 (夫は元々はパスタ大好きなのです。パスタ料理を作るのも食べるのも好き) 
 ってな訳で、またまたペンネっ。

 ペンネを茹でる傍らで、ガーリックオイルと鷹の爪をフライパンに投下。弱火でゆっくりと香りを引き出す。
 香りが立ってきたら、フライパンに玉葱微塵切りを投下。炒めていく。
 更にトマト・ホールを加えて煮詰め、ブイヨンと塩で調える。

 そこにアルデンテ一歩手前まで茹でたペンネを投下。
 強火で一気にざくざく煽り、しっかり絡めて出来上がり。

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 じっくり火を通したトマトの甘さ。玉葱の甘み。鷹の爪のピリピリ風味。美味しっ。
 
 ……ペンネの穴に鷹の爪がすっぽり入り込む事件が発生しました。@夫の皿。
 すんでのところで夫が気付き、鷹の爪を除けましたが……。あれが私のお皿の上で起きていたら、きっと私、気付かずに食べて口内大炎上させてたろうな^^;
 
・~・~・~・~・~・~・~・~・
 添えるは「ポークのスープ豚汁、煮込み3日目」。この晩で美味しく食べ切りました♪

 ではいざ、乾杯っ☆

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 ……と、あと、オマケ写真をば。
 先日買って帰ったお土産。柿の種専門店「かきたねキッチン」にて購入。

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一番人気らしい「贅沢チーズ」味と、「山椒とたまり醤油合わせ」味。

 カリカリぽりぽりと摘んでは呑みつつ過ごす、金曜の夜。
 
 ではいざ、乾杯っ☆

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豚肉のスープ、キノコと大葉と牛蒡のペンネ

 さて、Thursday, 21st Novの居酒屋またたび亭。
 アテは「豚肉のスープ、キノコと大葉と牛蒡のペンネ」。夫作。

 葉っぱはちょろりと残業。帰宅は20:00頃。
 この日お仕事お休みだった夫が、夕食を作ってくれていました。いつもありがとー♪

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料理:夫、スタイリング:葉っぱ
・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・サラダ :夫作

 具材:白菜、蕪、大根。
 玉葱のドレッシングで頂きます。
 
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 シャキシャキ美味っ。

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・豚肉のスープ ~miso風味~ :夫作
 
 ……そう、豚汁です(笑)。
 煮込み2日目の豚汁。コク深さも味の馴染みも増して、より一層美味しっ。

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 敢えて洋食器に盛ってみましたっ。
 ……けど、葱も散らせば、違和感和らいだかもなぁぁ~。

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・キノコと大葉と牛蒡のペンネ :夫作

 ~ 分量 :2人分 ~

 ペンネ :150g
 マッシュルーム :4個
 しめじ :少量
 牛蒡 :6cm程
 白ワイン :少量

 にんにく :一片
 鷹の爪 :1本
 オリーブオイル :適量

 大葉 :4枚、パセリ:少量
 GABANセージ :2~3振り
 香りソルト イタリアンハーブミックス :2~3振り

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 ~ 作り方 ~

 1. 塩を振ったお湯(分量外)でペンネを茹で始める。

 2. 傍らでフライパンにオリーブオイル、にんにく、鷹の爪を投下。弱火でじっくり香りを引き出す。
 牛蒡を細切りにし、フライパンに投下。マッシュルームやシメジも投下。
 炒め合わせ、白ワイン投下。パスタの茹で汁少量も投下。乳化させる。

 3. そこにアルデンテ一歩手前まで茹でたペンネを投下。一気にざくざく絡め合わせていく。
 大葉、パセリを振り、セージ、香りソルト<イタリアンハーブミックス>で調味して出来上がり。

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 もちもちのペンネ。牛蒡の風味。キノコの旨み。それをすっきりコク深く纏める白ワイン。
 大葉とパセリの爽やかさに、セージの香り。引き締めのイタリアンソルト。美味♪

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
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カトラリーレストはEma atelierさんの作品。ミニサイズの一輪挿し付き♪

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
 
 では、照明を落として……。

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蜜蝋キャンドルの灯りに透けるデルフィニウム。

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
 そんでもってですね。
 LINEN-jUさんのキャンドルホルダー:スクアッシュ

 これ、ぽってりしたフォルムが可愛~く、キャンドルを灯せば放射状に伸びる光が美しく。
 そんな、可愛さと美しさを併せ持ったキャンドルホルダーなのですが。

 その一番の魅力は、そのゆらゆらと揺らめく灯りだと思うのです。ですっ。

 その揺らぎの美しさをお伝えしたく。
 夫に呆れられながらも、動画で撮ってみましたーーー☆

 
 その揺らめきに癒されつつ。

 ではいざ、乾杯っ☆

ワインに合う料理レシピ
ワインに合う料理レシピ

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いつの間にやらサラリーマン ∼ 恩田さんの豚汁, Nov 2013 ∼

 Wednesday, 20th Novのこと。

 残業ののち退社。会社ビルを後にする。背後で、自動ドアの閉まる音。
 その微かなモーター音が聞こえた瞬間、どっ……と疲労感が全身に襲いかかった。

 ……さて、と。

 この時間だと、家に着くのは21:00かぁぁ。

 取り敢えず。電話するか。

 葉:「遅くなりましたー、今から帰りますー」
 夫:「お疲れー。今日は豚汁作ったよー」

  き ゃ っ ほ ー ー ー ぉ ぉ ぉ ぅ 、 と ん じ る っ っ っ 。

 その一言に、心身の疲れが吹き飛ぶ。
 「ありがとーっ。そだ、乗り継ぎ駅の名店街で、お礼におこわ買って帰るねーっ」(←もち米は夫の好物)

 お土産のおこわ弁当が入った袋を手に下げ、電車に揺られて自転車漕いで家路を急ぐ。
 嗚呼ワタシ、いつの間にやらすっかり中年サラリーmサラリーマンしている、なぁ^^;;;

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 ってな訳でこの日の居酒屋またたび亭。
 アテはそう、「恩田さんの豚汁, Nov 2013」。夫作。
 この日お仕事お休みだった夫が、作ってくれていました。ありがとうっ。

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料理:夫、スタイリング:葉っぱ
・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・恩田さんの豚汁, Nov 2013 :夫作

 具材:豚肉、蒟蒻、牛蒡、豆腐、大根、しめじ、マッシュルーム、生姜、葱、鷹の爪

 生姜、牛蒡はスライス。その他具材も大きさを揃えて切る。蒟蒻はぎっっっっちりアク抜き。

 豚以外の具材をよーく炒めた後、豚も投下。
 さっと炒め合わせたら煮汁に移す。煮汁は醤油、味醂、味噌、白ワイン、砂糖、ジンジャー・パウダー、出汁の素、創味のつゆ、鷹の爪。
 生姜も投下し、丁寧に灰汁を取りながらぐつぐつことり煮込んでいく。

 味噌を溶く。煮込む。味噌を溶く。以上っ。 

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
 ↓葉っぱ用
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具沢山の食べる豚汁として、麦酒のアテに。途中、七味も振って味の変化も愉しむ☆

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 葉っぱ用小皿:おこわに添えられていたお惣菜。

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
 ↓夫用
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 夫用小皿:おこわの他、お惣菜も添えて。

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

 cf. 恩田さんの豚汁, Mar 2013はコチラ

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 ではいざ、乾杯っ☆

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大葉とパセリのジェノベーゼ

 さて先ずは、先日のお花。
 花材: ぼけ / 百合 / ハラン

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 すっきりと、且つこんもり丸ーく挿してみました。
 この後、ぼけも百合もどんどん開いてきています♪

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 さてさて、Tuesday, 19th Novの居酒屋またたび亭。
 アテは「大葉とパセリのジェノベーゼ」。葉作。

 またまた当選致しましたー!
 ありがとうございます、日清フーズ様、レシピブログ様☆

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どどーん

 ってな訳で。またまたパスタ。
 ここのところパスタ続きで、そろそろ食傷気味かも?な状況だったのだけれど。
 こんな美味しそう~なパスタセットが届いてしまっては。やはり「美味しそうっ食べたいっ♪」と、浮かれまくってしまうではないかっ。

 では、意気揚々と♪ 前々から作ってみたかったコチラ、作ってみますよ~っ♪

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・大葉とパセリのジェノベーゼ :葉作

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料理 & スタイリング:葉っぱ

 ~ 分量:2人分 ~

 マ・マー早ゆで3分 スパゲティ1.6mm :200g
 青の洞窟 ジェノベーゼ :1箱(2人前)
 大葉 :8枚
 パセリ :計量カップにふんわりと120cc前後
 松の実 :10g程

 ~ 作り方 ~

 1. 塩を振ったお湯(分量外)で、パスタを茹で始める。その傍らで大葉、パセリを洗い、大葉は繊切り。パセリは微塵切りに。

 2. フライパンにガーリックオイル(分量外)を引き、弱火で松の実を炒める。ジェノベーゼソースを入れたら直ぐに、パスタの茹で汁をお玉に一杯投下。
 2分40秒ほど茹でた、アルデンテ一歩手前のパスタをこのフライパンに投下。
 大葉、パセリも加えたら、手早くざっくざく絡め合わせる。以上っ。

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……松の実、焦がしちゃったぁぁ~。
夫に「スイカの種?」と突っ込まれたよ。よ。うひ。

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
 ソースを開封した瞬間、バジルの香りがぶわりと広がる。
 そしてこの、まったり濃厚さ。これは、このまったり感は。ペコリーノーーー☆
 
 バジルの香りと濃厚なチーズの風味を愉しみつつ、後味は大葉でふわっと爽やか。更に、パセリの青臭い香りと苦みが良~いアクセントに。美味っ。

 ではいざ、乾杯っ☆

早ゆでパスタの料理レシピ
早ゆでパスタの料理レシピ

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鮭とマッシュルームのポテトグラタン

 Monday, 18th Novの居酒屋またたび亭。
 アテは「鮭とマッシュルームのポテトグラタン」。夫作。

 葉っぱはちょろりと残業後、帰宅は20:00。この日お仕事お休みだった夫が、夕食を準備してくれていました。
 いつもありがとうー。

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・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・サラダ :夫作

 ドレッシング:大葉、炒った松の実、パセリ、塩、胡椒、ナンプラー、モルト・ビネガー、オリーブオイル
 具材:蕪、水菜、白菜

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 シャキシャキさっぱり、ふわっと爽やかに香ばしく、美味しっ。

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・鮭とマッシュルームのポテトグラタン :夫作

 鮭はシリコンスチーマーで蒸し焼きに。

 ホワイトソースとしてココナッツミルク、マッシュ・ポテト、ナンプラーを合わせる。更に、鮭を蒸し焼きにした際の蒸し汁を加え火にかける。炒めた玉葱も投下。

 耐熱皿にバターを塗り、表示通り茹でたフジッリを入れ、焼いた鮭を解して散らす。上記のソースを入れ、スライスしたマッシュルームも散らす。ちょこっとマヨも絞ったら、オーブンへgo! 表面に焼き目をつけるべしっ。

 焼き上がったら刻んだパセリを散らし、カイエンペッパーを振って出来上がり♪

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写真は勿論、1人前には非ず(笑)。2~3人前です。取り分けて頂きますよ。

 「簡単に言うとー、小麦粉切らしてたから、とろみとしてじゃがいも使ったの。」とのこと。 

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分け分け取り分けてくれました。

 とろりふわり、美味っ。

 フジッリの食感、鮭の食感。マッシュルームの旨みに鮭の風味。甘ーい玉葱にピリピリ・カイエンペッパー、ココナッツ・ミルクのコク。
 とろり滑らかなマッシュポテトと共に、フジッリに絡みます♪

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 ではいざ、乾杯っ☆

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柿とトマトのブルスケッタ <牛蒡とシラスと松の実にハマる休日>

☆.。.:*・゚★.。.:*・゚☆.。.:* special thanks ☆.。.:*・゚★.。.:*・゚☆.。.:*

 #13th Jan 2014追記。こちらの「柿とトマトの組み合わせ」
 多数の方に作って頂き、しかもリピートして下さっている方も多く、狂喜しております☆ ありがとうございます!
 これまでに作レポして下さった方々へのリンクと、『またたび亭・柿トマト version 2』の記事はコチラ☆

☆.。.:*・゚★.。.:*・゚☆.。.:*・゚★.。.:*・゚☆.。.:*・゚★.。.:*・゚☆.。.:*・゚★.。.:*・゚☆★.。.:*・゚☆


 ひー。また載せたいネタが溜まっていく~。

 先ずはSaturday, 16th Novの休日ブランチから。
 「牛蒡とシラスと松の実の焼き飯」。葉作っ。

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 フジッリにて、「牛蒡とシラスと松の実」の取り合わせにどハマリ。またまたこの取り合わせでゴメンナサイっ。
 今回は水菜と白菜もたっぷりも加えて、焼き飯にしてみました。塩、出汁、醤油で軽く調味。美味っ。

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 ……最近、「一品もの」で済ませるコトが多くなっちゃったなぁぁー。疲れやら時間やらを言い訳に^^;;;。
 また2~3品並べるようにしていきたいものだ。

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 とか言いながら、結局翌:Sunday, 17th Novも一品ブランチ(笑)。
 アテは「牛蒡とシラスとほうれん草のフジッリ」。葉作。 

 ……またまたまたこの取り合わせ。ハマリ過ぎだ、恩田・葉っぱ夫婦っ!!!
 しかし、美味なのだコレが。許されたし!(笑)

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 白菜や水菜、ほうれん草もたっぷり。野菜も摂るべし摂るべし。

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挿し直したリンドウにて一旦リセットー。
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ちなみにこちら、このときのリンドウ。もう22日も経つのか。長持ちー!

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

 さて。牛蒡とシラスばかりでもアレなので、未掲載のままとなっていた写真より。
 とある日のワインのアテ。「柿とトマトのブルスケッタ」であります。夫作。

 これまた柿の可能性に目覚めた頃、軽いアテとして作ってくれたもの。

 ~ 材料:2人分 ~
 トマト :中1個
 柿 :1個
 バゲット :表面積小さくスライスして9枚
 ハウス香りソルト イタリアンハーブミックス :適量
 胡椒 :微量
 オリーブオイル :少量

 ~ 作り方 ~
 1. トマト、柿は大きさを揃えて刻む。トマトの種は除く。オリーブオイルと和える。
 2. バゲットをスライスし、1のトマトと柿を載せる。胡椒、イタリアンハーブソルトを振って出来上がり。

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 甘酸っぱ~~~い♪
 トマトの酸味と柿の甘味が、お互いを引き立てまくり。
 それをキュッと引き締め纏める香りソルト。感動的な美味しさ♪

・~・~・~・~・~・~・~・~・

 ではいざ、乾杯☆ 

ワインに合う料理レシピ
ワインに合う料理レシピ

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ガメネのトロフィエ、改め…【ごぼうとシラスのフジッリ】

 さてさて、突然ですが。

 某日、会社帰り。我らがKALDIにて買って参りましたよ。ちょっと奮発したよ(笑)。松の実ーーーっ。
 たかだか50gで410円って、一体何の騒ぎだ。
 でも!要るのだ!要るのだ松の実っ。
 んでは作るぞ~っ☆

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
 元ネタは、2007年9月の恩田の記事。

 ……当時はblogでのコメントのやり取りのみで、「恩田さん」と会ったこともなければ、直接会う機会が発生するなんて想像すらしなかった。そんな頃の記事でありますよ。

20070928_s.jpg ちなみに、そんな元ネタたる「ごぼうとシラスのトロッフィエ」(←リンク先は移転復刻記事)
 2007年9月28日に、レシピブログ「今日のイチオシ!」にピックアップもされたんですよー。
 当時この記事に、「おめでとうございまーす」とコメントを書きに行った記憶アリ。

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 さて、では。前置きが長くなりましたが。
 そんな訳で作ってみますよ。残念ながらトロフィエは手に入らなかったので、今回はフジッリで。

=====================
 ってな訳でFriday, 15th Novの居酒屋またたび亭。
 アテはガメネのパスタ 牛蒡とシラスのフジッリ」。夫婦共作。

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 ~ 分量:2人前~
 
 フジッリ :200g
 牛蒡 :7~8cm
 しらす :50g程

 松の実 :10~15g
 大葉 :2枚
 鷹の爪 :1/2本
 白ワイン :約50cc
 香りソルト イタリアンハーブミックス :適量

 ~ 作り方 ~

 1. 鍋にフジッリを茹で始める。
 その傍らでソースの準備。牛蒡は洗ってささがきに。大葉は洗って繊切り。
 フライパンにガーリック・オイル(分量外)と鷹の爪を投下。弱火で香りを出したら、牛蒡と松の実を投下。シラスの4/5量も投下し、じっくり炒めていく。

 2. 1のフライパンに白ワインを投入。ぶぉぅっと一気に広がる香りを愉しむ。大葉も入れたらフライパンの火を消す。

 3. 2のフライパンを再点火。ソースをパスタの茹で汁で調整したら、アルデンテ一歩手前まで茹でたフジッリを投下。ざっくざく絡め合わせつつ、イタリアンハーブソルトで味の最終調整。
 お皿に盛り、仕上げに残りのしらすを振って出来上がり。

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 … … 美 味 し い っ っ っ 。

 じっくり引き出された牛蒡の旨み、カリッカリのシラス。香ばしく甘い松の実。大葉の香味。
 ねじねじのフジッリによーく絡む。
 それをギュッと引き締めてくれるイタリアンハーブソルト。 も う 、 フ ォ ー ク も ワ イ ン も 止 ま ら な い っ 。
 
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 しかしまぁ、6年経って、まさか一緒にこのパスタを食べることがあろうとは。
 ホント人生って、どこで何がどう転ぶか分からないものだ。

 さておきまして……。

 ではいざ、乾杯☆ 

ワインに合う料理レシピ
ワインに合う料理レシピ

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うどん王国より頂き物~っ☆

 さて、先日のこと。
 うどん王国の寿さん(ことぶきさん)より、どどーんと届きました。
 公演を遠方から観に来てくれた上に……ホントありがとうーーーっっっ☆

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どどーん
……金魚さんあたり、「どどーんと、うどーん」って言ってくれそう? くれそう???(笑)

 嬉しい♪ ありがたい☆
 これは、美味しく楽しく頂かなくては♪

---------------------------
 ってな訳でThursday, 14th Novの居酒屋またたび亭。
 アテは「さぬきうどん」

 葉っぱは定時帰り。ダンスレッスンも無い日なので、19:30とかなり早めの帰宅。
 夫婦してササッと夕食を調えましたよ。

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 うどんを茹でる。10分。その間に薬味etcを準備しておく。会社帰りに青山フラワーマーケットにて買ってきたデルフィニウムも挿す。
 → うどんをざるに空け、冷水でぎゅぎゅっと揉み洗い。きゅっと締める。
 → 付属のつゆを薄め、器へ。そこにうどんを盛る。以上っ。

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
 天婦羅は夫が買ってきてくれたもの。
 んでもって、ワイングラス型の黒の花器には葉っぱが、デュシェス・ド・ブルゴーニュ(ベルギービール)のボトルには夫がデルフィニウムを挿しましたです。

 さておき。

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今回は「松岡」のうどんを頂きました♪

 このコシ!これですよ、これ!
 ちゅるりん滑らかで、もっちりコシは強く。きゅーーー。美味しっっっ。幸せっ。

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・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
PB140427_s.jpg
その寿さんが作ってくれた箸置き。
2006年に、器と箸置きをセットで作ってプレゼントしてくれたもの^^
大切に愛用しております~。
初掲載はコチラ、使用一例はコチラ

 ではいざ、乾杯☆ 

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ひらひら金魚に、チキンとエッグプラントのレッドカレー

 花材:紅葉ヒペリカム / 金魚草 / デンファレ / ミニモンステラ

 「さて、どう挿そう……」と花材を手に眺めているところに、突如としてアイディアが舞い降りたよ。今回はちょっと遊んでみよう。器はコレだっ♪

 ざざーっと斜めに倒してみました。紅葉ヒペリカムで流れを出しつつ、広がりも持たせる。金魚草の連なり、デンファレの連なりもリズミカルに。足元はモンステラでアクセントを。
 閃いたら、そのイメージへと向かって一気に挿し上げました。先生にもお褒め頂き嬉☆

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・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
 この花を挿したのが11/13のこと。「金魚草。ふふふ。金魚。金魚さん♪」なんて思いつつ挿していた訳ですが。
 ……ま、まさかその11/13が金魚さんのお誕生日だったとはっっっ!!!

 改めて、お誕生日おめでとうございます☆ この1枚は金魚さんへのプレゼントっ♪♪♪

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 さてさて、そんなこんなで先日の居酒屋またたび亭。
 アテは「チキンとエッグプラントのレッドカレー」。夫作。

 Tuesday, 12th Novの食卓風景。
 葉っぱは相変わらず、会社からスタジオへ直行。
 この日もバレエの基礎や基本のブラッシュ・アップをし、その後は明るく激しく楽しい曲を踊り狂う。
 踊って踊って、帰宅は22:30過ぎ。この日お仕事お休みだった夫が、夕食を作ってくれていました。いつもありがとうっ。
 
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・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・チキンとエッグプラントのレッドカレー :夫作

 鶏にはナンプラー、イタリアン ハーブ・ソルト、ジンジャー・パウダー、カレー・パウダーを揉み込む。
 
 サラダオイルを熱したフライパンに、玉葱と鶏を投下。レッドカレー・ペーストを絡めつつ炒める。
 ここに水、バイマックルー、鶏がらスープの素、ナンプラー、塩、砂糖を投下。くつくつ煮込んでいく。
 終盤にココナッツ・ミルクも加え、ジンジャー・パウダー、パプリカ・パウダー、クミン、フェヌグリーク・シード、ガラムマサラ、レッドカレー・ペーストも投下。ことり煮込む。

 煮込みの傍らで、茄子をオリーブオイルで炒める。
 カレーを盛り、茄子を添えたら出来上がり。
 
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 「茄子とチキンのレッドカレー」、いやいや、「茄子と鶏のレッドカレー」?……とタイトルを悩んでいるうちに、「チキンとエッグプラントのレッドカレー」に落ち着きました。

 さておき。
 一口食べれば、強烈な辛さがぶおぉっと広がる。けれど直後にバイマックルーの爽やかさ、そして後味はふわっとまろやか。
 ほろっと崩れる鶏肉も、とろ~り茄子も美味っ。
 スプーンの止まらない、後を引く美味しさ♪

 ではいざ、乾杯☆ 

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お豆ごろごろ、チキン・カチャトーラ

 Saturday, 9th Novも、夜からはレッスン、レッスン。コチラも早速着てきたよー。
 クラシック・バレエでぎっちり基礎を叩き込み、その後はジャズで踊り狂う。この日は壮大で宇宙的な大振り。ガンガン踊って参りました♪ たーのしかったよー☆

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 さてさて、そんな翌日のSunday, 10th Novの居酒屋またたび亭。
 アテは「お豆ごろごろ、チキン・カチャトーラ」。葉作。

 またまた当選しました、スパイスモニター☆
 ありがとうございます、House様、レシピブログ様♪

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・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・お豆ごろごろ、チキン・カチャトーラ :葉作

 ~ 材料:2人前 ~

 鶏もも肉 200g
 玉葱 小2個(中サイズなら1個)
 ミックスビーンズ 200g

 トマトジュース 200g
 水 200g
 ハウス スパイスクッキング<鶏肉のトマト煮(カチャトーラ)> 1袋

 ハウス 香りソルト イタリアンハーブミックス
 ハウス カレーパウダー
 GABAN ジンジャーパウダー
 GABAN カイエンペッパー
 GABAN ナツメグ ……各少量

 ~ 作り方 ~

 1. 玉葱は微塵切り。フライパンにオリーブオイル(分量外)を引き、玉葱を中弱火でじっくり炒めていく。

 2. その傍らで鶏もも肉を一口大に切る。1の玉葱が透き通ってきたら、フライパンに鶏肉も投下。火力を中火に上げ、鶏表面を全面焼く。ミックスビーンズも投下し、炒め合わせる。ハウス 香りソルト「イタリアンハーブミックス」で調味。

 3. 2にハウス スパイスクッキング<カチャトーラ>、トマトジュース、水を投下。火力を上げ、煮立ったら中弱火で20分程ぐつぐつことり。
 仕上げにカレーパウダー、ジンジャー・パウダー、カイエン・ペッパー、ナツメグを振って調味。以上っ。

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

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葉っぱ用

 香りソルト、種々のスパイスが絡み合い香り立って滅茶苦茶美味しいっ。
 この香りソルトだけでもアテに出来そう(←え゛っ)

 カレーパウダーはあまり入れ過ぎず、極少量で。あくまで「カチャトーラの風味に、更に奥行きを出す」ための隠し味として下さひ。
 そしてジンジャーでポカポカ効果、カイエンペッパーでピリリ引き締め、ナツメグで風味に幅を♪

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 サラダを添える気力が無かった分、これでもかーと大量の玉葱を入れてみました。でも、もっと入れても良かったかも(笑)

 ともあれ。侮るなかれ、カチャトーラ・スパイス。トマトジュースとスパイスだけで、スープがこんなに美味しくなるなんて!ほっこりコク深くてスパイシー♪

 そして、何度か綴った言葉だけれど……煮崩れる寸前まで煮込んだホロホロの豆って、なんでこんなに美味しいんだぁぁぁぁっ。
 ほろほろの豆。じわり玉葱。それがトマトや各種スパイスと共に鶏に絡んで……きゅううううっ、美味しっ。

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葉っぱ用、アップ
  
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 わたくしが食べ終わった頃に夫が帰宅。夫用にはご飯にたっぷり添えました。

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夫用

 「ご飯にも合うー美味しいー」と、パクパクパクっと食べてくれて嬉。


 ではいざ、乾杯☆ 

ワインに合う料理レシピ
ワインに合う料理レシピ

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鰤と若芽の酢の物、糸こんチャンプルー、そして鰤のかりかりガーリック・ソテー

 Friday, 8th Nov。

 この日はちょこっとだけ残業。そしてレッスン無し日のため、20:30とかなり早めの帰宅♪
 なのだけれど。この日お仕事お休みだった夫が、夕食を作ってくれていました。いつも本当にありがとう~。

 アテは「鰤と若芽の酢の物、糸こんチャンプルー、鰤のかりかりガーリック・ソテー」。夫作。

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・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・鰤と若芽の酢の物 :夫作

 鰤にはナンプラーとお酢を振っておく。

 お酢、砂糖、ちょっと塩を火にかけ、砂糖と塩を溶かして漬けダレ作る。

 玉葱と若芽を漬けダレで和え、しばし馴染ませる。そこに鰤を合わせて出来上がり。

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 さっぱり酸っぱく、豊かな食感も美味っ。

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・糸こんチャンプルー :夫作

 卵、和風出汁を合わせておく。
 
 玉葱、豚バラ、白菜、ぎっっっっっちりアク抜きした糸こんを炒め、卵液を投下。塩、胡椒、ナンプラーで調味し、ざくざくと炒め合わせて出来上がり。

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 やばい。美味しい……!
 優しいのだけれど寝惚けず。優しく引き締まった味。
 素麺ちゃんぷるーという料理は有るのに、どうして糸こんチャンプルーを思いつかなかったのだろうと目から鱗。糸こんのツルリくにゅりとした食感がすごーく合う!

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・鰤のかりかりガーリック・ソテー、ナンプラーとモルトビネガーのソースで :夫作

 鰤には塩、胡椒、ガーリック・ソルト(モニター品で頂いたもの)を振り、30分~1時間おく。
 水気をさっと除いた鰤にコーンミールを塗し、オリーブオイルを熱したフライパンで両面を軽く焼く。

 『で、取り出すっしょ?
 で、フライパンに油とか残ってるのを利用して、そこに、えーとナンプラーと、えーーーーと、モルトビネガーの、一煮立ちさせーの、----最後にかけた。』by 恩田

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 ぱりっぱりの皮に染みていくソース。しっとりした身。ガーリックの風味。
 時折ふわりと香るナンプラーやモルトビネガーが、最後まで飽きさせないっ☆ 一気にパクパク食べてしまったよ。
 
・~・~・~・~・~・~・~・~・
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 ではいざ、乾杯☆ 

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じゅわ~り焼豚と、大根と糸こんの煮物, etc

 そんなこんなで、Thursday, 7th Novの居酒屋またたび亭。
 
 葉っぱはこの日、残業により帰宅は21:30。
 この日お仕事お休みだった夫が、夕食を作って舞って待ってくれていましたよ。いつもありがとう!

 アテは「焼豚、大根と糸こんの煮物, etc」。夫作。

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 普段は「夫作」の場合でも、配置・コーディネイトの最終調整は葉っぱが行うことが殆ど。
 けれどこの日は疲れもあり、完全に夫任せでお願いしてしまいました。多謝m(_ _)m

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・頂き物の笹かまと、ふわふわさつま揚げ
 
 義母から、笹かまと、ふわっふわのさつま揚げを頂きました☆
 柚子胡椒(赤)と醤油を添えて。

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 ぎゅっと旨みの詰まった笹かまに、ほわっほわでフワフワのさつま揚げ。
 其々の美味しさが堪らんっ。

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・じゅわ~り焼豚 :夫作

 豚バラブロックは表面を思いっきり焼く。

 その傍らで漬けダレ作り。醤油、味醂、砂糖、鷹の爪、長葱のアタマ(表現 by 夫)、ニンニク、胡椒、クミン、オールスパイスを合わせてひと煮立ちさせる。

 焼いた豚バラを漬けダレに1日ほど漬け込む。以上っ。

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 ぎちっと身の詰まった歯応え、じゅわーっと溢れ出す旨み。漬けダレのコク。
 白菜と一緒に食べるもまた美味し。一切れでビールが進む進むっ。 

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・大根と糸こんの煮物 :夫作

 大根は下茹で、糸こんはぎっっっっっちりアク抜き。
 ↑の漬けダレ、水、和風出汁を合わせた煮汁で10分程ことり煮込む。
 
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 さっくりと大根を割り、口に含むと……出汁と大根の旨みがじわ~っ。
 風味をまとった、ちゅるりん糸こんもまた美味っ。 

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ではいざ、乾杯☆ 

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サラダ・ピンチョスに肉野菜炒め

 さぁて、さて。

 Tuesday, 5th Nov。この日も葉っぱは会社からスタジオへ直行。
 非:公演体制期間は、基礎力・表現力をコツコツと磨き続けるための、これまた大切な期間であります。
 踊って踊って、帰宅は22:00過ぎ。
 この日お仕事お休みだった夫が、夕食を作ってくれていましたよ。いつもありがとう!
 
・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ってな訳で、先日の居酒屋またたび亭。
 アテは「サラダ・ピンチョスに肉野菜炒め、etc」。夫作。

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・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・レタスのハム・チーズ・ピンチョス :夫作

 レタスをハムとチーズで巻き、塩、胡椒、オリーブオイルを振ったもの。

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 サラダをピンチョス・スタイルで仕上げてくるとは。やられた。そして美味しっ。

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・大根と糸こん、ホワイト・アスパラガスのスープ :夫作

 鶏ガラスープがベースとのこと。

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 じわ~~~り、美味っ。

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・肉野菜炒め :夫作

 豚肉、もやし、キャベツを、塩、胡椒、醤油、砂糖、胡麻油、鶏がらスープの素で炒めたもの。

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 濃いめの味付けだけれど、その奥から野菜の旨みがじわぁぁぁぁっと。
 コク旨・シャキシャキじゅわりで、お箸の止まらない美味しさ。

 2人で一緒に摘まみつつ。

 ではいざ、乾杯☆ 

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突然ですが、どどーんとチャコット戦利品ーーーっ

 ってな訳で行って参りました。我らがチャコットのセールっっっ☆

 さーぁ、どどーんとご紹介させて下さいませっ。

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・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・チャコットTシャツ 定価4,095yen → 2,415yen

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 "Milk Chocolate"と思いきや、まさかの"Milk Chacott"っっっ。

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裏の裾

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・夫の普段着用に購入、メンズ長袖Tシャツ 定価5,145yen → 1,050yen

 今年も買っちゃった、夫用に(→昨年買ったのも可愛いの♪ コチラ☆)

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・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・Luigi 220°ストレッチパンツ 定価9,345yen → 4,515yen

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*Luigi...「ジャズダンスの王、ルイジは自ら確立したメソッドで、世界中のトップダンサーを育てました。彼の信条は"Never Stop Moving"。そのスタイルを、ニューヨーク「ルイジ・ジャズセンター」から発信します」...タグより

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・MALAKHOV by Chacott キャミソールレオタード 定価9,345yen → 4,515yen

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*MALAKHOV by Chacott...「MALAKHOV by Chacottは、世界的トップダンサー、ウラジーミル・マラーホフ氏のアドバイスにより、チャコットが提案するダンスウェアのブランドです。洗練されたデザインとすぐれた機能性が、ダンサーをより美しく、よりダイナミックに演出します。」...タグより

 またまたブルー系を買ってしまったぁぁ(数年前に買ったコチラもお気に入り)。
 これでブルー系キャミレオタの所持枚数は3着に(笑)。

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
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・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・お馴染み(!?)、Chacott for Professionalsのメイクアップ用品。10% off。

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フィニシング・パウダー、丁度切れたところだったので本当に助かった~!

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アイライナーはまだまだ持つけれど、念の為購入。最近、アイライン命です(笑)

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 今日はマラーホフ・レオタードにルイジ・パンツ、ミルクチャコットTシャツでレッスン受けてこようっと♪

 ではいざ、(レッスンからの帰宅後に)乾杯☆ 

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花:秋の風 / 焼きキャベツのカルボナーラ

 さて、先ずは先日の花。
 花材:ドウダンツツジ / 石化エニシダ / トルコキキョウ / ヒペリカム

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 紅葉したドウダンツツジを使って。
 石化エニシダは枝をたわめて大きく曲げ、流れを出してみました。先生にもお褒め頂いたよー☆

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 さてさて、そんなこんななMonday, 4th Novの居酒屋またたび亭。
 祝日のブランチにござひます。アテは「焼きキャベツのカルボナーラ」。葉作。

 立て続けにいけばな作品、そして立て続けに『ゆるゆる休日ブランチ風景』の掲載でありますよ。

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・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・焼きキャベツのカルボナーラ :葉作

 これまたモニター品で頂いた、マ・マーの早ゆでパスタとカルボナーラソースを使用。
 そう、カルボナーラソースは前日に取り分け、タッパーに入れて冷蔵庫保存していたものであります。

 早ゆでパスタを茹で始める。
 その傍らでフライパンにオリーブオイルを熱し、キャベツを炒める。カルボナーラソースも投下。パスタの茹で汁で濃度を調整。
 そこにアルデンテ一歩手前まで茹でたパスタを投下。ざっくざくと絡め合わせて出来あがり。
 
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 オリーブオイルは、公演の際に寿さん(ことぶきさん)に頂いた小豆島のオリーブオイル「ガーリック & ローリエ」を使用っ。
 フライパンで熱した瞬間、良~い香りが部屋中にぶわぁっと広がったよ。お味もしっかりなのに、もたれない♪
 寿さん、ありがとー!^^

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
 端がほんのちょっと焦げるくらいまで焼いたキャベツ、大好きなのです。独特の甘味♪
 その焼きキャベツの風味を、カルボナーラにふぅわり纏わせてみましたよ。シンプルなれど、美味っ。

 ではいざ、乾杯☆ 

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勤・舞・花・猫・酒 / 気負わずゆるゆる、オムライス・ブランチ

 さてさて。
 公演が終わったら終わったで、今度は仕事の大波です。怒涛の勢いで仕事が忙しくなっております。うわひゃひゃひゃひゃ。

 相変わらず仕事して、時間を捻出してはスタジオに行って心技に表現に磨きをかけ、猫に構って頂いてはお酒を飲む、そんな毎日。

・~・~・~・~・~・~・~・~・  
 さてさてさて、先日のお花ー。
 花材:グラジオラス / 風船唐綿(フウセントウワタ) / マトリカリア / ドラセナ

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 実は年明けに会社が移転します。
 それに伴い、お花のお稽古場へ今ほど楽には通えなくなりそう。今後はより一層の時間の工面が要されそうです。必然的に、お花のお稽古の受講回数、減っちゃうだろうな……。

 どのお稽古も、大切にしなくては。ダンスは勿論のこと、花も。そして「稽古」ではないけれど、日々の生活も。

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 そんなこんなで先日の居酒屋またたび亭。
 とある休日のブランチ風景であります。アテは「オムライス」。葉作。

 これまた、モニター品で頂いたパスタソースを活用でありますよ。

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・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・オムライス :葉作

 ご飯を盛る → ふんわり焼いた薄焼き玉子を載せる → マ・マー「カルボナーラソース」を少量かける。以上っ。
 サラダを添えたら出来上がり。

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 ご飯に味付けすらしない、ゆるゆるリラックス・モードでパパッとお手軽ブランチです。

 マ・マーのカルボナーラソース。「ミルクたっぷり」とのことなので、結構シャバシャバした寝惚けた味かも?と思いきや、意外と濃厚。
 サッとちょこっとかけるだけで、気負わぬゆるゆるブランチを美味しーく仕上げてくれましたよ。

 ではいざ、乾杯☆ 

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茄子とボロネーゼとトムヤムと柿で、しゅわしゅわ赤ワインを愉しむ秋の夜長

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傷んで来てしまったお花を抜き、纏めて新たに挿し直しました。
 ちょいとシュトラウス(花束)風に入れてみたよ。

 さて、そんなこんななSunday, 3rd Novの居酒屋またたび亭。
 アテは……むむむ、食材が、無いぃぃぃ。 

 公演が終わったら終わったで、怒涛の勢いで忙しくなったお仕事。
 覚悟してはいたけれど……やはりちょいと、体力削られまくったのぅぅ。

 買い出しにも行けぬまま突入してしまった3連休。そして、買い出しに行く気力も体力も湧かない!えっへん!
 さあ、ここは。有るものだけで、何とかするかぁぁ。

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・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ってな訳で2nd Novの居酒屋またたび亭。
 アテは「茄子のスパゲティ・ボロネーゼ, etc」。夫婦共作。
 
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パスタ用にフォーク、煮込み用にお箸を添えて。

 ……なんだか、赤~い食卓になったな(笑)

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・茄子のスパゲティ・ボロネーゼ :葉作

 モニター品で頂いた「早ゆでパスタ」と「ミートソース」を活用。
 パスタを茹でる傍らで、茄子をスライス。
 オリーブオイルを熱したフライパンに、茄子を投下。じっくり炒めたらミートソースも投下。ざくざく炒める。煮詰まり具合はパスタの茹で汁で調整。

 そこに、アルデンテ一歩手前まで茹でたスパゲティを投下。
 ざくざくざっくりと絡め合わせる。
 お皿に盛り、ナツメグ、チリペッパーを振って出来上がり。 

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 安心・定番の美味しさを、ナツメグとチリペッパーがキリリと引き締める。美味。

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・糸こんと絹揚げのトムヤム煮込み :夫作

 冷蔵庫内で中途半端に余っていた食材を使って、夫が作ってくれましたよ。
 
 具材はぎっっっっっちりアク抜きした糸こん、同じく油抜きした絹揚げに薄揚げ。モヤシに水菜に舞茸。
 スープのベースは豚骨スープ、トムヤム・ペースト。バイマックルーを入れ、ことり煮込んで出来上がり。

 ……写真、上手く撮れませんでした……orz ゴメン、夫。
 様子は全景写真からご想像下さひませぃぃぃ。味はじゅわり染み染み、どこかエキゾチックなれど懐かしい味。美味っ。

 勿論、流石に1回で食べ切れる量ではござひません(笑)。
 2~3日かけて、昼・夜と「ちょこんと出す常備菜」と相成ります。この日は大皿のままどーんと出して、取り分けて食べることに。

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・柿のバターソテー : 葉作

 微発泡・赤ワインに合わせるべく、「こ~れ絶対合うぞ~♪」と、にやにやニマニマしながら作りました(←怖っ)
 作り方はコチラ

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 ぶわり・ふわりと広がる、甘ーい柿の風味。
 それを引き締め、引き立たせるオールスパイス。美味っ。

 これは今後、「弱火じっくり版」や「一気にフランベ版」やら試してみないと。柿の季節が終わってしまう前に!
 あとあと、お肉料理とも合わせてみないとーーーっ><

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ともあれ。

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金魚さん、ありがとうー☆

 しゅわしゅわの微発泡赤ワインを(改めて)注ぎまして。
 (↓画像にカーソルを合わせると、ワインが注がれていきます☆★☆)


 ……ってか、微発泡赤ワイン、やばっ。後味に赤ワインのコクがふわっと香ったら、それがしゅわしゅわにより、ふわぁぁっと爽やかにかき消えてされて…… ど ん ど ん グ イ グ イ 呑めてしまふーーーっっっ

 ではいざ、改めて。

 ではいざ、乾杯☆ 

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赤ワインに♪ オールスパイス香る、柿のバターソテー

 か、駆け込み投稿レシピーーーっ。
 Sunday, 3rd Novの居酒屋またたび亭風景より。

・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ・柿のバターソテー : 葉作

 頂きものの柿を使って、ワインに合うシンプルな一皿を仕上げてみましたよ。


 ~ 材料:(2人分) ~

 柿 :1個
 バター :10g
 GABANオースルパイス :2~3振り


 ~ 作り方 ~

 1.柿はくし切りにし、皮を剥いて種を除く。
 
 2.バターを熱したフライパンに1を入れ、強火で一気に表面を焼く。お皿に盛ったらオールスパイスを振る。以上っ。

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・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
 柿の甘みがぎゅわ~っと。けれど、嫌味な甘さではなく、ぶわり・ふわりと香りが抜ける。
 バターの風味も良しっ。
 それをオールスパイスがキュッと引き締め、良~いアクセントになってくれますよー。

 強火でザザッと仕上げたけれど、グリルだと尚良しと思ひます(←グリルを使うのが面倒なワタクシ・笑)
 また逆に、弱火でじーーーっくり焼いても美味しいかも!

 「フランベまでしたら、仕上がりが甘くなり過ぎるかなぁぁ?」とも思って控えたものの、これはフランベもまた有りと思っ。そのうちやってみたーーーい。

 そして。焼き立ての「表面トロリ、中しゃくしゃく」も美味しいけれど。ほんの1~2分おくと、中までしっとりと風味が染み込みます。これがまた美味しっ。

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頂き物の微発泡・赤ワイン♪

 秋の夜長。
 とろりとした柿をアテに、ワインなんぞ如何でしょう^^

 ではいざ、乾杯☆ 

ハロウィン料理レシピ
ハロウィン料理レシピ

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