AX

そか。そうだわ。ふと気が付いタ。

超:low costスープ密閉可能な小袋に、顆粒出汁の素及び乾燥ワカメ各少量を放り込む。と。

……コレとマグカップとお湯があれば。
オフィスランチ(またたび亭仕出し編)に、いとも簡単にワカメスープを添えられるではナイか♪

いやー。市販の『カップワカメスープ』やら『カップもずくスープ』やら。
確かに凄く凄く手軽☆ダケド。たまに『買おぅかなぁ』な日もあったけれど。んでもどーーしても割高感が拭い切れず、購入に至るコトは滅多に無かった訳です、が(←『コレって要は、ほぼ紙カップ代と人件費だナ』と考えちゃうと、地球及びワタクシの財布へのエコ的にナカナカ、ねぃ……w)

よっしゃーーーコレだっ☆
low costの上、ちまちまっと詰めていたらなんだか楽しくなってきちゃったしw
ゴマも入れてみよっと。あ、鷹の爪入りとかも良さそう。コンソメスープも持参出来るぞぃ☆ 好みのアレンジ、色々試してみよーーーっと♪
----------------------------------
すぱいしーりんごにこみさておいて先日の居酒屋またたび亭。
アテは……ど、どぅ命名すべきか? えーとっ『鶏モモ肉、スパイシー林檎煮込み』っ。

フルーツとは珍しい、でせふ? 実はココの影響。いや、余りに美味しそうだったカラ。
さておいて、林檎をスリスリ摩り下ろす。
んで鶏モモ肉にぷすぷすとフォークを突き立てて穴を空け、塩胡椒を揉み込んで林檎液へ。
更にその上から林檎をスリスリ。

え……えぇぇぃ、このままじゃ深ーくだけど甘ーく仕上がるのは目に見えているっっ。
ドコかにアクセントを入れねばっ(注:勿論『酒呑み仕様な』アクセントを、の意)

ゆえに、黒胡椒をもうちょいしっかり目に挽き回す。更に七味もぱぱっと。んでそれを、全体に馴染ませるやう合わせる。しばし放置(の間に食器を洗う)

したら。基本の焼き方はコチラ。先ずは皮目をカリッと焼く。
んで裏返したら。漬け込みに使った林檎摩り下ろし、別のフライパンで飴色になるまでソテーしておいたオニオンスライスも投入。じっくり煮込む……うちにもぅちょいスパイスが欲しくなり、ガラムマサラ少量をも振ってしまった(余り振りすぎると只のカレー味になってしまうので、量には留意されたし)

たーーーーっぷりのレタスを添え、玉葱スライス、レッドキドニー、コーン、ブラウンマッシュルームスライスを散らして。ではいざ、頂きまーすっ乾杯っ☆
・~・~・~・~・~・~・~・~・
ひまろーて……じんっわり深ーく。甘味もあるけれど、『甘い』と認識し切る前にピリッと辛味が刺すのがまた良しっ。びば:酒呑み嗜好、及び急遽『酒呑み仕様』に路線を修正し切ったワタクシの 酒 好 き っ ぷ り w(酒好きとしては、この路線変更は『修正』に相成ってしまふのデス……)

で、ではいざっ。乾杯っ♪
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
コメントはどうぞお気軽に♪
最新記事は勿論、過去記事へのコメントも大歓迎です☆
頂いたコメントには全て、こちらのコメント欄にてお返事書かせて頂いております☆

blogをお持ちの方は、是非URLも残していって下さいね~。
(**但しコメントスパムや、アフィリエイトで埋め尽くされたblogへの誘導コメントは削除致します**)

管理者にだけ表示を許可する