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【4/4(sat)付】素朴の極み。たまーに無性に食べたくなるのです。

----- 材料 -----
小麦粉 100g (1 cup)
ベイキングパウダー 小さじ1
砂糖(グラニュー糖) 20g
塩少々
バター 30~40g
牛乳 50cc
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2 : 焼き焼きします1 : 生地ボウルに粉類と砂糖・塩を投入。
そこに、よーく冷やしたバターを放り込む。バターをフォークの背で刻み潰すようにして混ぜ合わせ、牛乳も投入。
手首や拳で生地を押し潰すようにして、ぐいぐいぐぐいとこねていく。

それをなんとなーく平らに押し伸ばしていって、6等分しましたら。
180~200℃のオーヴンで、15~20分焼くだけ☆

・~・~・相変わらずな余談・~・~・~・
3 : シュトラウス下準備焼成待ちの間に、ボウル等を洗う。
更に、花を組む下準備。
・~・~・~・~・~・~・~・~・
この分量で、縦・横3~5cm, 高さ3~4cm程のミニスコーンが6個焼けます。
さっくりボロボロもそっとした、素朴の極み。これぞスコーンというような、まさに英国的なスコーンの出来上がり。
4 : 焼けたよん5 : 使うかどうか未定の写真6 : 焼き上がり

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このまま食べられるコトは食べられますが、きっと何かを添えたくなります。ます。断言します!
クロテッド・クリームと言いたいトコロですが、そんなモノなかなか手に入らないので、サワークリームや生クリーム7分立てが合うかと。
酒呑みさんには、裏ごしチーズなんてオススメ。チーズと挽き立て黒胡椒で、ビールが進ムッ。

・~・~・~・~・~・~・~・~・
8 : ビスケットおまけ。同生地に刻みチョコレートを大量に練り込み、薄ーく丸っこく成形して、チョコレートビスケットも焼き上げてみました。
シュトラウス(花束)もラッピング完了しましたら。
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9 : 行ってきますではいざ、乾杯してきまーす☆
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