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真鯛のムニエル、トマトのバター&オリーヴオイルソース

~~~先日の葉tweetsより~~~
真鯛は諦めて鮭にするかなぁ。やはり魚は割高だわー。 約1時間前 Keitai Webから
やはり真鯛で。水菜とミニトマトとー。 約1時間前 Keitai Webから
あと春巻の皮。と、キリリラガー。500mlの6缶パック。 約1時間前 Keitai Webから
   #葉注:「キリンラガー」の打ち間違いです……。
さあて買い込んだぞー。作るぞー。 約1時間前 Keitai Webから
   ~~~この後スーパーを出て帰宅、入浴と調理~~~
意外と豪華食卓になってしまった。写真と解説はまた後日うpります。ではいざ(改めて)乾杯っ。 5分前 Keitai Webから
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ってな訳で。とりあえずは今回のwork procedure。

先ず、スーパーを経て彼氏さん宅に着いたら……あれ。なんだろコレ。カレーの香り。あ、SPAM入ってる。ポークのスープカレーかー、美味しそう!!!

んでは。食材とビールを冷蔵庫に入れ、お風呂上りましたら。いざ、調理開始っ。
先ずは鯛に塩・胡椒。小麦粉を薄く叩き、しばし馴染ませ……その間にバター少量をレンジで熱して溶かす。
その後はトースター機能に切り替え、予熱開始。
溶かしバターを春巻の皮に塗り広げ、適当な大きさに切り分ける。

上記春巻の皮をホイルの上に載せ、トースターで焼き焼き開始。
ではその間に、鯛を焼きます。フライパンにバターを溶かし、オリーヴオイルも投下。鯛を皮目から焼きます。

焼き焼きの傍らでトマトと水菜を洗って切ります。

鯛を返してしばししたら、トマトも投下。同じフライパンでソースも作ります。
鯛にもトマト風味を、トマトにも魚風味を。其々の味も大切にしつつ、お互い馴染ませるべし。

したらば。
鯛焼成中に、春巻の皮もイイ感じにこんがりと色づいてきます。
『ぱりぱりチーズ』の際にも書きましたが、コレは焼きたてよりも5分程経ったほうがパリパリ度が増しますゆえ。
春巻を取り出し、今度はレンジ機能でカレースープを温める。

真鯛→トマトのバター&オリーヴオイルソース→水菜と盛っていきましたら。

『真鯛のムニエル、トマトのバター&オリーヴオイルソース / パリパリとレタスのサラダ / カレースープ』の完成っ。

全体
真鯛 1真鯛 2
左:正面 / 右:反対側から撮影

ぱりぱりかりーすーぷ

トマトとバターとオリーヴオイルが溶け合った風味が堪らない。それに絡めて頂く、表面こんがり、中しっとりの鯛。焼き具合、褒めて貰えたよんよん。
パリパリは単体で食べるも良し、ソース等を載せるもまた良し!
カレースープも、後味が堪らなく美味しい。

ではいざ、乾杯☆
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